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  • Maker Faire Tokyoご来場のお礼

    8月4日、5日 東京ビッグサイトにて開催された『Maker Faire Tokyo』では、弊社ブースにお立ち寄りいただき誠にありがとうございました。 Maker Fair Maker Fair はモノづくりが好きなMakerの方、そして初めて見る面白いものを求める個人の方を対象とした展示が多い、モノ作りのコミケのような楽しい展示会です。 弊社は今回、大田区様のブースに協力出展をさせていただきました。 弊社の展示はちょっと真面目すぎるかな? と思っていたのですが、いざ、イベントが始まると、弊社の超音波モータを中心に、検査器やIoTデバイスなど、『大田区でのモノ作りを感じる展示』に興味を示していただく方が数多くおり、定期的にご質問やお問い合わせをいただきました。 中には将来につながりそうな話も出たところから、社員一同、思いがけない収穫に驚きました。 弊社ブースまでご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました。 Startup Weekend Tokyo さて、このMaker Faireですが、弊社のミッションは出展の他に、もう一つありました。 それは、Maker Faire内で行われた、 スタートアップ体験イベント『Startup Weekend Tokyo』 で弊社の多田がコーチ役として参加させていただいたことです。 名だたる講師の方と共に、今回、多田は2時間の間に4つのチームの打ち合わせに参加し、起業家、そして、開発者の立場から様々なアドバイスを送りました。 1日目のイベントはこれで終わり。あとはこのアイディアを明日の夕方までに各チームでさらに磨き、全体発表という流れです。 そして、2日目のプレゼン大会の結果、 多田が4番目にコーチをしたチームの『きくらげ栽培をもっと自主的に楽しくできる機械』が 12チーム中、3位入賞を果たしました! チームの皆様、おめでとうございます! 数多くの方といろいろなお話をさせていただき、とても有益な2日間を過ごせました。 スペースや時間の都合上、説明が至らぬ点などもあったかと思いますので、当社のサービスや製品にご要望・ご質問などがございましたら、お問い合わせフォームやお電話からお気軽にお問い合わせください。 何卒、宜しくお願いします。

  • DMM.make モノづくりログのインタビューを受けました

    当社は開発コミュニティーの拠点として、DMM.make AKIBAに秋葉原オフィスを設けているのですが、そのことから、DMM.make様が運営しているWEBサイト『DMM.make モノづくりログ』よりインタビューを受けました。 DMM.makeモノづくりログ はこちら インタビューの目的としては、DMM.make AKIBAを利用しているスタートアップの会員企業を紹介して、会員同士の交流を図るキッカケにすることと、DMM.make AKIBAの魅力を会員目線で発信することで、新たな利用者を獲得するというプロモーションです。 今回のインタビューでは、インタビュアーさんもライターさんもカメラマンさんも、モノづくりになじみのある方たちでしたので、当社の魅力をたくさん引き出してくれる、素敵な文章と写真を掲載してくれました。 取材の裏側 インタビュー中 撮影中 そして、このような形で8月30日、ついにインタビューが公開されました! インタビュー内容は こちらよりご覧ください。 多田の今までの歩みや会社の設立動機、代表製品である超音波モータの特長、そして、これからのビジョンや、なぜDMM make AKIBAを利用しているのか? についてお話させていただきました。 ちなみに、当社が開発拠点の一つとしてDMM make AKIBAを選んでいる理由は、 ・面白い人が多く集まるので、刺激を受けられる話、空間がある ・繋がりの提供は、他の施設より積極的。人、技術含めて様々な交流の機会を提供してくれる ・レーザー加工機をはじめ、様々な加工機械が使えるが、”使える”だけでなく、使えるエンジニアが常駐してくれているため、その場でアドバイスやサポートを受けられる といった点です。 個人的に思っていることですが、弊社の業態やスタンスはDMM make.Akibaを利用する他の会員様とは少し異なるため、活動範囲や扱う情報が異なることも多いのですが(インタビュアーさんも同じように感じられていたことを巻末の『AKIBAから一言』を読んで知りました!)、こちらに身を置くことで、普段はなかなか手に入れられない情報が手に入ったり、異分野の柔軟な発想に触れられたりと、多くの刺激を頂いております。 スタートアップを考えている方に限らず、リーズナブルな価格で作業場所や事務所を設けたい方、試作がしやすい環境に身を置きたい方、新しい情報や考え方が身近にある環境を好む方、意識の高い開発者が隣にいて、日々刺激を受けたい方にはとてもお勧めな空間です! DMM.Make AKIBA はこちら 独立や業務拡張などで新たににDMM.Make AKIBA に拠点を設ける企業様がいらっしゃいましたら、ぜひ当社とも交流をはからせてください! 最後に、インタビュー内にはSNSのシェアボタンがございます! ぜひ、≪いいね!の1クリック≫をお願いします! 何とぞ、宜しくお願いします。

  • 精密工学会ものづくり賞を受賞しました!

    精密工学会が表彰する2018年度のものづくり賞を当社の超音波モータが受賞しました。 精密工学会WEBサイトはこちらから 名誉ある賞の受賞を社員一同とても嬉しく感じております。 9月5日~6日、授賞式への出席と、新技術講演会 ―産学・産産連携への集いにおけるプレゼンテーションのため、北海道の函館アリーナにて開催されました精密工学会2018秋季大会に参加してきました。 前日まで心配された台風が過ぎ去り、晴天の中、大会は盛況でした。 受賞者に与えられるポスターとカタログ展示を準備 会場を一通り見学した後、16時50分から一番大きな会場であるサブアリーナにて、多田が受賞記念のプレゼンを行いました。 約10分の持ち時間でしたが、従来の企業向けのプレゼンとは少し変えて 学術的なお話もさせていただきました。 そのためか、会場内やこの後の技術交流会でいただく質問もいつものものとは異なる内容だったかと思います。 会場でいろいろなお話をさせていただいたことから、新しい可能性も見付けられました。 技術交流会もとても盛り上がり、気持ちの良い1日を終えました。 そして、2日目はいよいよ授賞式・・・のはずだったのですが、9月6日の未明、北海道を襲った大型地震の影響で2日目の予定はすべて中止に! 楽しみにしていた授賞式もなくなり、後日表彰状が送られてくるとの事でした。 授賞式がなくなったことはとても残念ですが、無事に帰ってこれましたし、なんにせよ、いろいろな方と交流ができて、当社にとってはとても意味のあるイベントでした。 こちらでやり取りをさせていただいた方とも先々、共同開発などでご一緒できればと思っております。

  • DMM make.AKIBA 繋がる交流会で講演を行いました

    9月13日、弊社の開発拠点であるDMM make.AKIBA にて開催された、 作りたい人や作ることを支援したい人、”作ることに本気な人”が集まって情報発信しあう DMM.make AKIBA でつながる交流会 【いよいよ今週9/13開催!★第26回AKIBAでつながる交流会★デモ展示できます!】\今回のテーマは「プチ・リニューアル」/プロダクトのアップデート情報や、新しいメンバーの紹介など、「プチ・リニューアル」なトピックスがある皆さまのご参… DMM.make AKIBAさんの投稿 2018年9月9日日曜日 弊社と弊社の主力製品である超音波商品のプレゼンテーションを行いました。 本イベントは、DMM make.AKIBA の会員以外でも参加が可能であり、かつ、19時~22時過ぎという、遅い時間帯で開催されるイベントのため、意識の高いクリエイターが多く集まります。 今回で26回目を迎えるこのイベント、今回もとても盛況でした。 普段の仕事とは異なるクリエイターの方にも多く出会えて、新しい情報が仕入れられたり、新しいアイディアのヒントが生まれますので、当社にとっても重要なイベントです。 当日も、様々な分野のクリエイターの方やサポート企業の方のプレゼンがありました。 また、プレゼン後に開かれた交流会でも多くの方とご挨拶ができました。 こちらのイベントに参加していることが多いので、当社に興味のある方は、次回以降ぜひこのイベントにご参加いただきたいと願っております。 会場でお会いできたらぜひご挨拶させてください。 なお現在のDMM make.AKIBAには当社製品が展示されております。 こちらもぜひご覧ください。

  • Japan Robot Week 2018に出展します

    東京ビッグサイトにて開催されるJapan Robot Week 2018に出展します。 【概要】 ・会期:2018年 10月17日(水)~19日(金) 10:00~17:00 ・会場:東京ビッグサイト 東5ホール R-24 Japan Robot Week 2018はこちら 弊社の業務、弊社製品に興味をお持ちの方、この記事をご覧いただいた方に、お会いできることを楽しみにしております。

  • おおたオープンファクトリーに参加します

    10月6日(土)10時より、大田区の工場アパートである「OTAテクノCORE」「テクノFRONT森ヶ崎」と「大田区産業プラザPiO」にて開催される『おおたオープンファクトリー』に参加します。 おおたオープンファクトリーはこちらから おおたオープンファクトリー(OOF)とは、日本の産業を支えるモノづくりの街、大田区の区内3,000を超える工場を期間限定で一斉公開するイベントです。 1ミクロンの誤差も許されない“手仕事”を行う工場から、大きな最先端のマシンが何台も並ぶ工場まで、数多くの工場が参加しますので、機械以上に精密で繊細な職人さんの手仕事や、世界最先端の研究開発をしている工場の見学ができるほか、普通はなかなか体験できない、機械加工なども体験できたりします。 一言で「工場見学」と言っても魅力は様々。 日常生活ではなかなか触れ合えない、ものづくりの現場をご覧いただき、当社をはじめとする大田区でものづくりを行う企業の“心意気”に触れていただけましたら幸いです。 工場見学は基本的に予約不要です。 当日は、「テクノFRONT森ヶ崎」にて皆様のご来場をお待ちしております。

  • おおたオープンファクトリー参加の報告

    前夜の雨も上がり、快晴となった10月6日(土)、弊社が中央事業所を構える大田区のテクノFRONT森ヶ崎では、おおたオープンファクトリーが開催されました。 大田オープンファクトリーについての記事はこちら こちらのイベントは今回で8回目となる人気のイベントですが、初参加の我々にとっては、どの様なイベントなのか? お客様はどのくらい来るのか? テクノフロントまでは来ても、5階にあるうちの事務所まで来てくれるだろうか? 機械が動いていない事務所を見てがっかりしないか? など、ほんの少しだけ不安も抱えつつ、事務所の掃除や資料の展示を行い、オープンに備えました。 10時になると、1階には多くのお客様が詰めかけたのですが、5階にある当社から見学を始める人はおらず、「1階にはたくさん人がいるのにね~」という、まさに不安的中な状態が続きました。 しかし、10時15分を過ぎた頃、最初のお客様を迎え入れてからは、絶えることなく訪問が続き、最終的には、イベント終了の17時までに60名以上のお客様にお越しいただきました。 多田は昼休憩を10分とっただけで、17時までノンストップでしゃべり続けることになりました。 ちなみに、今回のイベント、テクノフロンティアの出展企業はこのような感じでした。 103号室 楽天ソシオビジネス様 LED照明で栽培するレタス工場 テレビやネットなどで見たことはありますが、実際の工場を見るのは初めてでした。LEDの光、そして土が全くないという状況、なにより、我々と同じテクノフロントの中で行われているということに感動しました。早い時間に訪問したのでレタスを1玉いただけました。 104号室 大洋メタルワークス様 マシニングセンターの加工実演 機械が金属を削っている瞬間は日常生活ではなかなか目にできませんよね。迫力があるというか、見ていてドキドキします。その他の見学者の方も「お~」とか「うわ~」といった声を出されていました。 202号室 トップウォーターシステムズ様 「純水」体験 水道水、市販のミネラルウォーターと純水の違いについて、飲んだり手を洗ったりしながら教えていただきました。めったにない「水の味」について考える時間もいただけました。説明員の方は(業務との兼ね合いもあり)普段から、純水を使って洗顔されているとのこと。色々な要素はあると思いますが、確かに肌年齢は実年齢より10歳くらい若く見えました。 401号室  ファクタスデザイン様 ビーズアクセサリを作るワークショップ ワークショップは子供や女性が喜びそうなテーマでした。個人的にはその脇で稼働している、スマホケースを制作中という機械が気になりました。ジュラルミンを削り出して作るスマホケースだそうです。 どの工場も、普段は目にすることのない機械の実演や体験コーナーがあり、とても楽しい空間を提供していました。 当社の事務所は、加工・組み立ての現場ではなく、開発・設計と試作のための事務所ですので、このイベントというよりも、この建物の中でも珍しいオフィス形式の利用です。 超音波モータは試作品やテスト中のものがありますが、制作現場を見せられるわけではありませんので、お客様に許可を頂いたCADの図面や、プレゼン資料を中心に当社の業務や目標、夢を説明させていただきました。 弊社の事業がBtoBであるため、日頃直接関わることが少ない一般の方々に弊社の業務や製品を紹介することができ、改めて会社や製品の事を考えたり、会社としての目標や業務、製品をよりわかりやすく伝える事の大切さに気づく機会になりました。 そして、こちらのイベントに参加してくださった多くのお客様や、テクノフロント内のその他の工場様と交流でき、とても良いイベントでした。 個人的には定期的に出展したいイベントだなと感じました。 そして、今回、大田区とボランティアの学生さんがこのイベント向けに、当社のことを紹介するパンフレットを作ってくれました。なかなか素敵なパンフレットです。

  • JAPAN Robot Week 2018 出展報告

    10月17日(水)~19日(金)東京ビッグサイトにて開催された『 JAPAN Robot Week 2018 』に出展しました。 弊社にとっては初の単独出展となる大型の展示会です。 景気やテーマ柄、多くの出展社と来場者で混みあっており、盛況な展示会でした。 Japan Robot Week 2018はこちら 弊社のブースも、多くの方にご来場いただきましたが、スタッフが少ないため、2日目以降はブースまで足を運んでもらったにもかかわらず、しばらくの間、ブース内でお待ちいただくという対応になってしまいました。 準備や対応、説明にも至らぬ点があり申し訳ありませんでしたが、まずは弊社ブースまでご来場くださったこと、御礼申し上げます。 ●弊社ブース ●展示品 こちらの展示会は、来場者も出展社も共に、普段から開発環境の近くに身を置いている方が多いためか、製品導入の相談・問い合わせから、共同開発のお誘い、ツール、サービスのご提案まで、いろいろなお話をさせていただきました。 皆様からの期待や当社への興味はしっかりと感じとることができましたので、しっかり受け止めて全社一丸となって期待にお応えしたいと思っております。 他にも、会場内で寄せられたご意見・ご要望の一部を紹介しますと、 ・実際の動いているところが見たい ・金額を知りたい ・どこの分野を主なターゲットにしているか知りたい? ・導入個所を見たい、動いているところを見たい ・DCモータとの違いを分かりやすく知りたい ・超音波モータの仕組みを知りたい といったものがありました。 文字にして、改めて見返してみれば、基本的な質問ばかりなのですが、展示内容や配布物、弊社のPRを考えるにあたり、この辺の情報をもっとわかりやすく出していく必要があると思いました。 今回も良い出会い、良いきっかけをたくさんいただきましたので、この展示会をきっかけに、当社の仕事もお客様のビジネスも十二分に加速させたいと思っています! 次回は11月の産業交流展です。 皆様にお会いできることを楽しみにしております。

  • おおたの町工場シューカツトークショーに参加しました

    11月17日(土)14時より、おおたの町工場シューカツトークショーに参加しました。 会場のWAZA Café(工和会館)はコーヒーのいい香りが漂う中、多くの参加者でにぎわい、開始15分前から会場は満席でした。 きっと多田も気持ちよく話ができました(・・・と思います)。 工和会協同組合の佐山総務委員長の大田区のものづくり企業の現状を伝えるお話、 株式会社Xenomaの富取様のお話、 株式会社北嶋絞製作所の北嶋様のお話、 皆、とても面白かったです。 弊社は、中小製造業の中では、なかなか革新的な働き方を提供していると自負しているのですが、Xenoma様も北嶋絞製作所様も、かなり近代的で新しい職場環境を提供している会社だと思いました。 こちらのセミナーに参加された方は、きっと、大田区の工場で働くことのイメージを覆されたのではないでしょうか? イベントの終了間際、北嶋様からは、これから就職される方に対して「ものづくりを楽しめ!」という一言がありました。 その通りですよね! どの仕事でも、どの工程でも、ものづくりの仕事は楽しいし、凄くわかりやすい形で誰かを喜ばせることができる素敵な仕事だと思います。 そして、何より、真剣に働いている人はとてもかっこいいと思います! 弊社もかっこいい会社、仕事を目指して日々ものづくりを楽しみたいと思いました。 最後に、こちらのイベントを企画・運営されております大田区、横浜国立大学、首都大学東京の有志の皆様、お疲れ様でした。 今回はチラシの他に、素敵なパネルもご用意いただきました。 ありがとうございました。この場を借りて御礼申し上げます。 イベント後、前々から興味のあったこちらの会社まで歩いてみました。 ここにある会社、それは ・ ・ ・ 現在、TBSで日曜日21時~放送中の大人気ドラマ『下町ロケット』の佃製作所?様です。 ドラマさながらの社屋が見られるかと思っていたのですが、そこにあったのは・・・ WEBの情報によると、3年前に建て替えらたという、(外観から勝手に想像すると)とても綺麗な近代的な工場でした。 ちなみに、弊社は、というか、多田は一人下町ロケットのようなところがありまして、 ・名前がコウヘイ(漢字は違いますが) ・大学時代、JAXAの研究開発を手伝ったことをきっかけに、超音波モーターの道に ・就職は技術力の高い町工場 ・超音波モータの主戦場の一つは医療用機械 ・現在注力している開発案件は農業ロボット ・劇中、重要なポジションで登場する「製品コンセプトの立案と設計のみを行い、制作は外部」という会社とほぼ同じ業態で起業 ・経営が上手な会社や知財を売る会社以上に、『熱意あるものづくり』を行っている現場型の企業が大好き ・そういった企業様やスタッフと共にタッグを組んでものづくりを行い、共に成長したいと        考えている と、世界観や業界、敵味方の性格など、すべてが詰まっております。 弊社は立ち上げ1年、社内外で一緒に働いてくれる人を求めておりますので、こちらのイベントがきっかけで『仲間』ができたら良いなと願っております。 このイベントに参加された方、またはこのブログをご覧いただいて当社に興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひともご覧いただきたいページがございます。 何卒、宜しくお願いします。

  • DMM.make AKIBA 4週年イベントに登壇しました

    11月22日(木)弊社が拠点を構えるDMM.make AKIBAの設立4周年パーティーが開かれました。 外部からの参加も可能だったパーティーには、会員様だけでなく、スポンサー企業様や外部のMakerの方など、たくさんの方が参加され、会場は終始盛況でした。 プレゼンテーションや開発製品、サービスの展示がたくさんある中で、弊社の多田も事業の紹介と求人の告知をさせていただきました。 DMM.make AKIBAさんのイベントは、お酒が飲めますし食事もできるので、フランクな交流がたくさん生まれると感じています。 何より、外部との交流が好きなエンジニアの方が多いように見受けられるので、とても刺激的で面白いイベントだと思います。 DMMさん、今回もこのような貴重な場をいただき、ありがとうございました。 5年目も宜しくお願いします!

  • 第10回太田区ビジネスプランコンテストに入賞しました。

    第10回太田区ビジネスプランコンテストにて弊社の超音波モータが、城南信用金庫様の”よい仕事おこし”賞を受賞しました。 こちらの賞を受賞できたことは大変名誉なことです。 主催者様、たくさんの時間をかけて審査をしていただいた審査員の方、そして弊社に賞を与えてくださった 城南信用金庫様 ありがとうございました。 皆様の期待に応えるべく、より良いモノづくりを行い、当社の製品、技術を通じて、しっかり社会に貢献できるよう成長していきます。 今後とも宜しくお願い申し上げます。

  • モデリングマシンを導入しました

    弊社、中央事業所(テクノFRONT森ヶ崎 505)に岩間工業所様製のカスタムモデリングマシン MM400neo-PZSP を導入しました。 MM400neo-PZSPはこちらのMM650neoをベースにカスタマイズした4軸の加工機です。 そして、機械の仕様だけでなく、カラーリングもPiezoSonicカラーにカスタマイズしています! 岩間工業所様の東京テクニカルセンターは、弊社中央事業所の真下にございます。 導入・設置作業は、普段から仲良くさせていただいている皆様と行いました。 なかなか大変な作業でしたが、MM400neo-PZSPを導入できたことで、樹脂、アルミ、銅合金の部品試作が社内でも行えるようになりました。 これにより、試作段階におけるトライアンドエラーのPDCAサイクルのスピードが格段に早まり、今まで以上にスピード感を持ったものづくりを提供できます。 大田区の先端産業クラスター創出事業として進めている、自律移動ロボットプロジェクトではAutodesk様の協力によりFusion360のジェネレ―ティブデザインの利用も可能です。 今後は先端設計技術と高精度な加工技術の融合についても積極的に取り組んでいきたいと考えています。 また、精度±0.01くらいまでが許容される製品でしたら、社内で対応できますので、超短納期の試作などにも対応が可能です。 そして、メーカーとの距離が20mくらいですから、サポート体制も抜群です! お急ぎの案件をお持ちのお客様がいらっしゃいましたら、ぜひともお声がけください。

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