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- b-dot 記事掲載
ニュースサイト:b-dotで弊社の紹介記事が掲載されました。 https://b.kyodo.co.jp/pr/20220311/ ■掲載媒体:b-dot(共同通信グループ) ■記事タイトル:「 超音波モータで人の生活支える製品の実現を」 ■記事URL:https://b.kyodo.co.jp/pr/20220311/
- 「City-Tech.Tokyo」メディア向け説明会に登壇し、「Mighty」のスタートアップピッチを行いました
12月1日、「City-Tech.Tokyo」のメディア向け説明会に弊社代表の多田が登壇し、「Mighty」についてスタートアップピッチを行いました。 「City-Tech.Tokyo」は、行政とスタートアップ企業による共同事業の活性化や都市課題の解決を目的とした、東京都が主導する初のグローバルイベントです。 ベルリン、パリ、釜山など20を超える国・都市の出展が決定し、世界30カ国100都市以上から1万人以上の参加を目標に掲げています。 弊社は本イベントにおいて、スタートアップ企業としての出展が決定しています。 そのため、今回のメディア向け説明会では、出展企業を代表して弊社の多田が「Mighty」をテーマにスタートアップピッチを行いました。 今回の記事では、本イベントの概要および、メディア向け説明会での弊社のスタートアップピッチの様子についてお伝えします。 【開催概要】 ■ 主催:グローバルイベント2023 実行委員会 ■ 日時:2022年2月27日(月)・28日(火) ■ 会場:東京国際フォーラム(リアルとオンラインのハイブリット開催) ■ イベントHP:https://city-tech.tokyo/ ■ チケット購入:https://eventregist.com/e/City-Tech-Tokyo?lang=ja_JP&_gl=1*36mg1b*_ga*MjY3NTQzNzUuMTY3MDIyOTA1OA..*_ga_MHFY9WL6N7*MTY3MDkxMzI1MC40LjEuMTY3MDkxMzM5NC4wLjAuMA.. 宮坂東京都副知事によるご挨拶 本イベントの開催にあたり、東京都の宮坂学副知事が登壇し、 「世界的な大都市である東京から、次の30年を担うスタートアップを生み出していきたい。東京と世界の都市、そしてスタートアップが集うことで、オープンイノベーションが生まれるイベントにしていきたい」 と意気込みを語られました。 多田による「Mighty」のスタートアップピッチ スタートアップ企業を代表し、多田が「Mighty」についてのスタートアップピッチを行いました。 なお、今回のメディア向け説明会は、プレゼンテーション本番ではありません。 あくまでも2月の開催に期待を持っていただくような内容までにとどめる、いわば「映画の予告編」のようなスタートアップピッチです。 そのため、多田の話の冒頭での、「今回は足りないよと思われるくらいで、成功かなと思っています」という言葉には会場から笑いが起こりました。掴みはバッチリです! その後は弊社の紹介や、「Mighty」誕生の背景となった日本の労働人口の減少といった社会課題に触れ、最後に本イベントへ期待することを述べました。 弊社は「City-Tech.Tokyo」への参加によって、東京から海外への公的な情報展開を通じた情報発信の機会の獲得や、メディア露出や海外展示会での支援を通じたお客様への製品紹介、新たな企業との打ち合わせ機会の獲得を期待しています。 また、今回の東京都主導のイベントにおいて、「Mightyは東京都生まれ東京育ちのロボット」ということもアピールしました。 東京で産声を上げたロボットが、「City-Tech.Tokyo」を通してさらに世界へ羽ばたいていくことを期待しています。 集合写真/懇談 本説明会終了後の関係者を交えた写真撮影では、都副知事の隣のポジションで撮影することができました。 懇談会では都副知事ともお話し、イベント参加への意気込みや期待が語られました。 終了後にこっそり打ち明けてくれた話では、数日前に本イベントへの参加が決定したため、そこからのわずかな時間で今日のスタートアップピッチの準備をしたとのこと。 さらにこの日の多田は、羽田イノベーションコングレススクエア羽田での「D’s Idea Pitch」からのはしごでの参加となり、なかなかタフなスケジュールでした。 しかし、2月の本番のプレゼンテーションに興味を持っていただけるような、「少しもの足りなく思うようなさじ加減」のスタートアップピッチの手応えは得られたのではないでしょうか。 2月の開催当日を楽しみに、プレゼンテーション本番に備えたいと思います。
- 「D's Idea Pitch」に登壇し、Mightyのプレゼンを行いました
12月1日、羽田イノベーションシティコングレスクエア羽田にて開催された「D's Idea Pitch」に弊社代表の多田が登壇し、「AMR: Mighty」によるスマートシティの実現をテーマに据えたプレゼンテーションを行いました。 「D's Idea Pitch」は最先端テクノロジーを武器に、経営から健康医療分野に至るまで、社会全体のイノベーションを担うスタートアップ企業5社が登壇するイベントです。 本記事では、弊社代表の多田によるプレゼンテーションを中心に、イベントの様子をお届けします。 【開催概要】 ■ 主催:大和ハウス工業株式会社様 ■ 日時:2022年12月1日(木) 15:00-16:30 ■ 会場:羽田イノベーションシティ コングレスクエア羽田(東京都大田区羽田空港一丁目1番4号) ■ 参加費:無料(事前登録制) ■ イベントHP: https://www.daiwahouse.co.jp/business/logistics/ideapitch2022/index.html 会場入り 今回の多田のプレゼンテーションの主役である、Mightyとともに会場入りしました。 使用するパソコンと資料は、Mightyの上に載せて席まで運んでもらいました。 机と机の狭いスペースも難なく通行していきます。 Migthyの操作は、技術開発部の川上が担当しました。ゲーム機を思わせるコントローラーを手に、 「ゲーム感覚で動かせます」 と笑顔が見られました。 開催のご挨拶 定刻通り15時に開始し、冒頭では主催のご担当者様よりご挨拶をいただきました。 「各社の交流の場として、新たなイノベーションが生まれる場となることを期待します」 というお言葉とともに、本イベントは幕を開けました。 Piezo Sonicのプレゼンテーション 4社のプレゼンターの中では、トリを飾った弊社。 代表の多田が登壇し、屋外走行可能な搬送用自律移動ロボット「Mighty」によって、Society5.0に基づく「超スマートシティ」の実現についてお話しました。 弊社は、モーターとロボティクス技術により「ケガや病気になっても楽しめる生活ができる社会の実現」を掲げています。 弊社が描く社会の実現にあたって、大きな課題となるのが「日本の労働人口の減少」です。 2022年現在、日本の労働人口は約7000万人ですが、10年ごとに650万人ずつ減少し、2040年には5787万人と予測されています。 あらゆる場面での人出が減少し、暮らしの中で人手を要するサポートも手が回らなくなっていくことは想像に難くありません。 この課題に対し、弊社は搬送ロボット「Mighty」によって、暮らしの中での「重い荷物を運ぶ」という力仕事を代用できる社会を実現します。 あらゆる場面での稼働に対応するために、人が歩けるところにはどこへでも行けるロボットを目指しています。 平坦な道はもちろん、15センチの段差をも超えることができるため、歩道と車道の間の縁石にもつまずくことなく走行することができます。 また、今回は神田工業さんのサポートを受け作成した、Mightyのプロモーション動画の上映も行いました。 実際の場面で稼働している様子を動画でご紹介することで、弊社がMightyによって実現を目指す社会のイメージがより伝わりやすくなったと思います。 会場の皆様も興味深そうにご覧になっていました。 今後は荷物を運ぶだけではなく、見守りや巡回、案内やイベント紹介といった多岐にわたる機能の搭載も考えています。 それにより、工場などの省人化や、Mightyの管理や運用といった雇用の創出も目指しています。 プレゼンテーションの締めとして、多田は「Mightyは、ロボットとクラウドに保存されたデータのみで完結するサービスではない」ということを強調しました。 このロボットの先には、人の姿があります。 弊社はMightyを通じて、その先にいる人との活発なコミュニケーションが生まれることを目指しています。 それこそが、弊社の目指す社会であり、今回のプレゼンテーションの中でも特にお伝えしたかったことでした。 終わりのご挨拶 各社プレゼンの講評を担当されたご担当社様よりご挨拶いただきました。 「企業同士の連携をさらに強化していくことで、さらにいいサービスや商品を生み出す力にしてください」 とのお言葉をもって、本イベントは閉幕しました。 プレゼンテーターや参加者との交流 イベント終了後は、各社のプレゼンターやイベント主催者、来場者との名刺交換や懇談の機会が設けられました。 Mightyについての質問が寄せられたり、Mightyを写真に収める人の姿も見られました。 この場での出会いやアイディアをきっかけに、自社のみならず業界全体、ひいては社会全体の発展につながるサービスや商品の誕生に期待しています。 今後も多くの方に、弊社や弊社製品「Mighty」に興味を持っていただけますと嬉しいです(^_^) お問合せにつきましては、直接弊社までご連絡ください。
- 「中小企業 新ものづくり・新サービス展」Web出展のお知らせ
12月14日(水)~16日(金)開催の「中小企業 新ものづくり・新サービス展」にWeb出展いたします。 本展示会は、「ものづくり補助事業」の活用で開発した新製品・サービス・技術等、全国の中小企業が挑戦を繰り返し、工夫を凝らした様々な分野の成果が一堂に会する展示商談会です。 【展示会概要】 ・名称:ものづくり補助事業展示商談会「中小企業 新ものづくり・新サービス展」 ・日程:2022年12月14日(水) 11:00 – 17:00 12月15日(木) 10:00 – 17:00 12月16日(金) 10:00 – 16:00 ※弊社はWeb出展のみとなります。 ・参加費:無料 ・展示会Webサイト https://www.shin-monodukuri-shin-service.jp ・弊社Web出展ページ https://app.shin-monodukuri-shin-service.jp/exhibitor_detail/7dd92860-6ab3-4dbe-a140-73a27bf11e02/
- 「スマートシティフェスタ」へ参加しました
東京都主催のイベント、「スマートシティフェスタ」へ参加しました。 本イベントは、「デジタルのチカラでみんなの暮らしが楽しく、便利に、快適になる ちょっと未来の西新宿を体感いただける」というコンセプトを掲げた展示会です。 出店内容は多岐にわたり、ゲーム、vr、xr、デジタルマップ、感触伝送、アプリのほか、タクシーの自働運転「西新宿自動運転サービス実現プロジェクト」など、スマートシティーを構成する多くの技術が展示されました。 普段のビジネスショーでは触れ合うことができない、一般のお客様や東京都の職員といった来場者も多く見られました。また、既存の協力企業様との打ち合わせも数多く行うことができました。 【展示会概要】 ■ 開催日時:11月25日(金)12:00-18:00 11月26日(土)10:00-17:00 11月27日(日)10:00-16:00 ■ 会 場:新宿住友ビル三角広場(メイン会場) ■ Webサイト:https://nishishinjuku-5g.metro.tokyo.lg.jp/ 初日は金曜日ということもあり、来場者数は落ち着いていましたが、それでもMightyは人気でした。 午後には、東京都の副知事様がブースへご訪問くださったので、「搬送用自律移動ロボットMighty」が活躍する世界観についてお話させていただき、実際に操作もご体験いただきました。 その後、メインステージにて多田がプレゼンテーションを行いました。 「Mightyが実現するSociety5.0に基づく超スマート社会」というタイトルを掲げ、Mightyが活躍する社会についてご紹介しました。 今回のプレゼンテーションはMightyに馴染みがない方々も対象としていたため、従来のプレゼンテーションとは趣向を変え、本ロボットの性能や機能ではなく、本ロボットが活躍する世界を印象づけられるようなお話をさせていただきました。 Mightyが目指す未来は、単純な搬送業務の省人化ではありません。 「Mightyの先には人がいる」ということをコンセプトに据え、「遠隔オペレータ」という新たな業務・雇用の創造を担います。 弊社は、単なるロボット制作をゴールにはしていません。制作のその先の未来まで思い描き、「ロボットによって、人をサポートする社会をつくる」という、人とロボットが共存する社会を目指しています。
- 【登壇のお知らせ】D's Idea Pitch
最先 端テクノロジーで経営から健康医療分野まで、社会全体のイノベーションを担うスタートアップ企業5社が登壇する「D's Idea Pitch」に弊社代表の多田がプレゼンをさせていただきます。 【開催概要】 ■ 主催:大和ハウス工業株式会社様 ■ 日時:2022年12月1日(木)15:00-16:30 ■ 会場:羽田イノベーションシティ コングレスクエア羽田(東京都大田区羽田空港一丁目1番4号) ■ 参加費:無料(事前登録制) ■ 観覧申込: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekEJ6RYnV5XPaiP77Pxjpg3VnvTQuMUGQ9DWQcS8PJ0Jt7ZQ/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0 ■ イベントHP: https://www.daiwahouse.co.jp/business/logistics/ideapitch2022/index.html 皆様のご参加を、心よりお待ちしております。
- ドイツでのイベント「MEDICA/COMPAMED」へ出展しました
11月14日~17日、ドイツのデュッセルドルフで開催された国際的な医療機器展「MEDICA/COMPAMED」へ出展しました。 2019年以来2年ぶりに参加し、前回同様に弊社代表の多田単独での渡独となりました。 なお、弊社は東京都の支援を受けて出展しました。弊社のほかにはMEDICAが4社、COMPAMEDが10社参加し、計14社集まりました。 前回と比較すると雰囲気が大きく変わり、MRIがらみの装置を作っている会社はかなり減った印象を受けました。 2019年頃と比較すると、国が補助金を出して開発を支援していたものがなくなったり、コロナの流行によって簡易的な持ち運びの装置が増えていたりと、以前とはターゲット層が異なる製品が多く見られました。 また、今回の展示会では、訪問者様が製品を持ち込む形でのミーティングを数多く行うことができたとのことでした。 展示会の3日目には、NRW州のイベントにて、多田による英語でのプレゼンも行いました。 多田いわく、「普段とは違う緊張をした」とのこと。緊張している多田はなかなかレアなので、生で見てみたかったです。 今回の展示会では、前回同様に通訳はついていましたが、弊社のモーターを知らないお客さんも多かった中で自力での英語による交渉を数多く行ったようです。 持ち帰った名刺や資料を見ると、非常に多くの来場者が訪れていたことがうかがえました。訪問客はコロナ前の2019年と比較し、なんと2倍以上にも及びました。 また、今回はMightyのプロモーション動画を制作し、ピエゾソニックモータの応用製品として上映したため、これをきっかけにブースへ訪問される方も多かったようです。 ドイツでの様子 今回は展示会以外の食事や宿泊などの場面でも単独行動が多かったようで、最終的には料理の注文のみならず、現地のお店での過ごし方にもだいぶ慣れたようです。 「ドイツ料理は食べ飽きた」 これは前回も言っていたましたが、それほどドイツにも馴染んできたということの表れでもあるのかもしれません。 また、前回はコンパメッドのチケットは電車の切符も兼ねていましたが、今回はそうではなかったようです。切符も多田自身で手配し、扉の前の刻印機での刻印なども見よう見まねで行いました。 最後に「今回きつかったことは?」と尋ねると、現地での一人の時間の過ごし方やプレゼンではなく、 「往復の飛行機ではマスク着用。それだけならともかく、そのまま寝なくてはいけないのがつらかった」 との答えが返ってきました。ドイツではマスクしている人はほとんど見なかったようです(電車ではマスク必須)。 そして、なんといっても、行きはバッグとトランク2個の大荷物でしたが、東京へ帰ってくると、 「荷物がない!」 調べたところ、荷物はフランクフルトに置きっぱなしという、とんでもない状況も経験したようです。 出張最後の夜には、これからクリスマスへ向けて街中には活気があふれてくるという話を聞いたようです。きらびやかなクリスマスの装飾も写真に収めたかったところですが、それはまたの機会に。 なお、多田は土曜日まで現地に滞在し、15時間のフライトを経て日曜日に帰国、翌月曜日からは通常通り出勤です。 それどころか、月曜日の朝イチには打ち合わせが予定されているというタイトな日程での渡独でした。 後々、前述した通り荷物が戻ってきていないという状況での出社だったことを聞いたのですが、月曜日の多田はそんなことは全然感じさせない普段通りの多田でした。 時差ボケの解消もままならぬまま出社していたのに・・・改めてすごいと感じました。
- 「スマートシティフェスタ」出展のお知らせ
11月25日(金)~27日(日)新宿住友ビル三角広場にて開催の「スマートシティフェスタ」に出展致します。 「スマートシティフェスタ」は、東京都・新宿副都心エリア環境改善委員会主催で開催される「FUN MORE TIME SHINJYUKU」の一環として、5G/ICT 先端技術を活用したサービスの都市実装を目指した取り組みを紹介するイベントです。 弊社は「東京都ベンチャー技術大賞」特別賞を受賞した搬送自律移動ロボット:Mighty-D3-2のデモンストレーションを行います。 イベント初日の11月25日(金)には、弊社代表の多田が企業プレゼンテーションもさせていただきます。 ■プレゼンテーション詳細 ・日時:11月25日(金)13時25分 ・場所:ステージ ・プレゼン内容:「搬送用自律移動ロボット:Mighty-D3でSociety:5.0に基づく「超スマート社会」を実現!」 ■イベント概要 ・名 称:スマートシティフェスタ ・開催日時:2022年11月25日(金)12:00-18:00 11月26日(土)10:00-17:00 11月27日(日)10:00-16:00 ・会 場:新宿住友ビル三角広場(メイン会場) ・アクセス:大江戸線「都庁前」駅直結 東京メトロ丸ノ内線「西新宿」駅徒歩4分 「新宿駅」各路線徒歩8分 ・イベントWebサイト:https://nishishinjuku-5g.metro.tokyo.lg.jp/ 弊社の業務、弊社製品に興味をお持ちの方、この記事をご覧いただいた方に、お会いできることを楽しみにしております。
- 自動運転ラボ(2022年11月5日) 記事掲載
「自動運転ラボ」でCEATEC AWARD 2022 スタートアップ&ユニバーシティ部門賞グランプリを受賞した搬送用自律移動ロボット:Mighty-D3の紹介記事が掲載されました。 https://jidounten-lab.com/u_38273 ■掲載媒体:自動運転ラボ ■記事タイトル:「電力ゼロでも姿勢保持できます!Piezo Sonicの自動運転ロボに栄誉」 ■記事URL:https://jidounten-lab.com/u_38273
- 「ロボテス縁日」出展のお知らせ
10月29日(土)・30日(日) 福島県南相馬市・福島ロボットテストフィールドで開催される「第3回 ロボテス縁日」に出展します。 ブースでは、「CEATEC AWARD2022 スタートアップ部門 」グランプリ・「東京都ベンチャー技術大賞」特別賞を受賞した搬送自律移動ロボット:Mighty-D3-2のデモンストレーション・操作体験や高トルク超音波モータ:ピエゾソニック モータの展示を行います。 Mightyは超音波モータをステアリングに搭載した世界初のAMRです。 ■展示会概要 ・名 称:第3回ロボテス縁日 ・会 期:2022年10月29日(土)9:30~17:00 30日(日)9:30~16:00 ・会 場:福島ロボットテストフィールド(〒975-0036 福島県南相馬市原町区萱浜 新赤沼83南相馬市復興工業団地内) ・参加費:無料 一般公開イベントとなっております。お近くにお越しの際はぜひ足をお運びいただければ幸いです。弊社の業務、弊社製品に興味をお持ちの方、この記事をご覧いただいた方に、お会いできることを楽しみにしております。
- 電子デバイス産業新聞(2022年9月29日)記事掲載
2022年9月29日付の電子デバイス産業新聞に、弊社代表 多田のインタビュー記事が掲載されました。 ■掲載媒体:電子デバイス産業新聞
- 日刊工業新聞(2022年8月25日)記事掲載
2022年8月25日(木)の日刊工業新聞「月面開発フォーラム 第2回勉強会 ロボット・モビリティ分野」記事内で、弊社代表 多田が紹介されました。 モノづくり日本会議は「月面開発フォーラム NIKKANKOGYO MOON PRESS」の勉強会を7月14日・8月10日の両日開催。 7月の第1回は「建設・エネルギー分野」、弊社多田の参加した8月の第2回は「ロボット・モビリティ分野」をテーマに、各分野に取り組む企業が月面開発の最先端事情を紹介し議論する、ワークショップか行われました。 ■掲載媒体:日刊工業新聞/日刊工業新聞オンライン ■記事タイトル:「月面開発フォーラム/第2回勉強会 ロボット・モビリティ分野」 ■記事URL:https://d3ukgu32nhw07o.cloudfront.net/space_pdf/pdf_file6305cdad45e15.pdf












