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- WEBメディア、ユニークおおたさんに取材記事が公開されました!
大田区の運営するWEBメディア「ユニークおおたさん」の【特集】挑戦し続ける!ものづくりのまち大田の中で、弊社の活動が取り上げられました。 ユニークおおたさん 取材記事はこちら 弊社は自律移動ロボット: Mightyをファクタスデザイン様、テクノロジーリンク様、竹野入工業様をはじめ、多くの大田区事業者様との共創により開発しています。 今回、Mightyのボディ・デザインについて、ファクタスデザインさんとの共創体制が特集されました。 読みやすい文章量ですので、ぜひ、ご一読いただき、弊社や弊社製品に興味を持っていただけますと嬉しいです。 ご質問などがありましたら、遠慮なく弊社にご連絡ください。 お問い合わせはこちら
- 「2022国際ロボット展」に出展しました
2022年3月9日(水)~12日(土)東京ビッグサイト で開催される2022国際ロボット展に出展しました。 出店場所は、東7ホール 東7ホールは何年か前に新設された棟。 入り口から一番遠くてここまで来るのにすでに5分以上歩いています。 入場手続きを済ませて、地図を広げてE7-52を目指します。 愕然としました。 E7-52のある「病院×ロボット×コロナ対策 withかながわ」ブースは、東7ホールの中でもさらに一番奥・・・ 今回の展示会で、一番奥に位置していたと言っても過言ではありません。 あ、見つけました。 ブースでは展示会チームがお客様の質問に対応しております。 話しかけるタイミングを見計らうものの、人がいなくなるとすぐに・・・ こんな感じです。 少しでも良い状態のMightyを見せたいんですよね。 展示机の上には昨年末に受賞したCES 2022 INNOVATION AWARD の盾が 今年になってからもまだまだお披露目する機会が少なかったので嬉しいですね。 誇らしいです! 突然の訪問者 そんなことをしていたら、いつの間にかTVカメラが向けられています。 どこのカメラかわかりませんでしたが、招き入れて撮影してもらいました。 撮影後に尋ねると、 テレビ東京の人気番組「WBS(ワールドビジネスサテライト)」さんとのこと。 しかし、話を聞くとOA出来るかどうかは不安定な世界情勢次第とのことです。 テレビ東京さんは昨年の5G関連イベントで「Reversible World 2021」を受賞させていただいた縁があります。 テレビ東京「Reversible World 2021」で5G New Business Awardを受賞しました! もしかしたら・・・と思い、夜のニュースを楽しみに見ていたのですが、世界情勢を伝える内容がほとんどでした・・・ ウクライナについての報道に大きな時間をとられていて、報道されなかったようです。 報道されなかったのは残念ですが、事件の重要度からすれば当然の判断だと思います。 展示会の感想 休み明けに多田に話を聞くと 見学者の数はまだまだ少なかったのですが、確度の高い問い合わせも獲得できたり、気になっていた会社と情報交換が出来たりと非常に有意義な4日間でした。
- 【羽田スマートシティ EXPO 2022春】参加のお知らせ
2022年4月22日(金)~24日(日)にHANEDA INNOVATION CITYで開催される、「羽田スマートシティ EXPO 2022春」に参加いたします。 羽田スマートシティ EXPO 2022春の詳細はこちらから 「スマートシティ体験」の一環として、Piezo Sonicの搬送用自律移動ロボット:Mightyも22日(金)~24日(日)の3日間に渡りHANEDA INNOVATION CITY内で自動搬送のデモンストレーション走行を行います。 【Mightyデモンストレーション走行 詳細】 ●走行エリア:2F コリドー付近 ●デモ走行スケジュール:22日(金)11:00 ~ 17:00 23日(土)10:00 ~ 17:00 24日(日)10:00 ~ 17:00 羽田スマートシティ EXPO 2022春の案内チラシはこちら 羽田スマートシティ EXPO 2021の様子 【HANEDA INNOVATION CITY 詳細】 ●所在地:東京都大田区羽田空港一丁目 1 番 4 号 ●アクセス:東京モノレール / 京浜急行電鉄 「天空橋駅」より徒歩1分(直結) アクセスの詳細はこちらから 皆様のご来場を心よりお待ちしております!
- 国産電子CAD『Quadcept』の成功事例に掲載されました
Quadcept株式会社様のWebサイト 「成功事例」ページに代表 多田のインタビュー記事が掲載されました。 Quadcept様のサイトはこちら どのようにしてQuadceptを選んだのか、ピエゾ ソニックの紹介や今後のビジョンについてもお話させていただいております。 Quadcept様にはCADだけではなく、搬送用自律移動ロボット:Mightyシリーズの遠隔操作システムの開発でもご協力いただいています。
- バンガードシステムズ様の社内研修で講師を行いました
22年4月1日(金)親密にさせていただいている神田工業株式会社の高島社長様からのお誘いで、神田工業様の関連会社である株式会社バンガードシステムズ様の第2回経営研修会&心の交流会に多田が講師として登壇しました。 神田工業様のWebサイトはこちら バンガードシステムズ様のWebサイトはこちら 多田の話では、バンガードシステムズ様は『モーターの制御技術に優れた会社で、Piezo Sonic の10年後の企業規模、成長モデルとして参考にさせていただきたい会社』とのことです。 今回の舞台は経営研修会 過去に『研修会』と名の付くものは何度か参加しましたが、『経営研修会』とはどのようなものか?何をするのか?とても興味がありました。 プログラムを見せてもらうと、ワークショップの時間が多いことに気が付きました。 何をやるんですかね?と、多田に聞いても、当日のお楽しみと言う回答です。 そして、ウチのスタッフにも必ず役に立つ内容で、先方から許可をもらっているので、みんなで参加しよう!と付け加えました。 一体、どんな研修なのでしょうか? 研修スタート 当日、9時に会場となる所沢市民文化センター ミューズに集合しました。 朝の挨拶や研修の準備をしているみなさまを見ていて、年齢層が広いのにとても仲が良さそうで、お互いを尊重している優しい雰囲気を感じました。 9時半となり、定刻通り開会が宣言されると、辞令の交付、新メンバーの紹介が行われ、気持ちの良い拍手が続きました。 年度初めらしいイベントですね! うちも規模が大きくなったら、こういった場を設けられるのかな? 拍手が終わると、新しく導入されたという素晴らしい福利厚生制度についての説明がありました。 他社様の制度なので詳細を書けませんが、こういった制度をとり入れられる会社って素晴らしいです。 多田が参考にしたいと考えているバンガードシステムズ様の取り入れた制度ですから、そう遠くないうちに、弊社にも導入されるはずです!(多分、きっと) 髙島 一郎 社長の講義 10時 バンガードシステムズの髙島社長が登壇されました。 冒頭で、今回の研修の目的は「みんなで、会社のあるべき姿、将来のありたい姿について議論を重ね、それを基にした行動指針を考えることです」と言う発表がありました。 バンガードシステムズ様は今期で37期目。とても歴史のある会社ですが、昨年、経営を髙島社長が引き継いだことをきっかけに、改めて会社を見直し、 組織としてあるべき姿、大切にする価値観を社員全員で共有できるように、行動指針などを皆で考える必要がある と思ったようです。 想い描く未来について 行動指針を考えるに先駆け、 まず、2040年という未来に会社がどうありたいか? を考えてきました。という言葉から、 売り上げ1兆円 経常利益1000億 社員平均給与1億円、社員を世界一幸せします! え?給与1億円? 聞き間違い、スクリーンの見間違いか?と疑い、メモ用にシャッターを押しました(掲載はしませんが・・・)。 すると、にやりと笑って 今日は何の日ですか? と言う ちゃめっけも。 あぁ~という声と併せて、小さな?笑い声が漏れていました。 個人的には、さっそく勉強になったのですが、今はエイプリルフール(ジョークでウソをついてもよい日とされている)とは反対に、 ウソではなく実現を目指す大きな夢を語れる日として、エイプリールドリームという日が制定されているそうです。 ※Webで調べたら、プレスリリース配信サービスの「PR TIMES」さんが制定したみたいです。 来年の4月1日はエイプリールドリームを多田にも語ってもらいたいです。 理念とか歴史とかについて学ぶ 素敵なアイスブレイクも終わり、髙島社長の講義が始まりました。 内容は、バンガードシステムズ様の親会社であり、こちらも髙島社長が経営されている神田工業様の、企業理念、経営計画、そして会社の歴史にスッポットを当て、 今まではこんなことがあった、こう取り組んだらこうなった、この先会社をどうしよう!こんな未来になったら良いよね、そのためにこんなことをやっているよという話でした。 歴史のある大きな会社であっても、普段、会社の歴史について学んだり考えたりする機会はそんなに多くはないです。 しかし、『今』とは、間違いなく、先人の努力や積み上げてきたものの上にあるはずです。 過去と同じ失敗はしない、そして、成功した時の工夫や仕組み、なによりもマインドを継続するためには、先人に感謝し、会社の歴史を定期的に見直すことがとても重要だと思いました。 弊社の様な創業間もない会社であれば、今までの歴史(4年)も、これからの経営方針も、ちょっとした機会に多田に話しかければ、秒で教えてくれますが、 規模が大きな会社になればなるほど、経営者と触れあえることが稀でしょうから、どんなことを考えて経営しているのか?とか、何を目標にしているのか?とか、なかなかわからないですよね? そういった話を経営者自身から直接聞けたというのは、とても素晴らしい時間だったのではないでしょうか? 個人的な解釈ですが、髙島社長は経営を行う上で、「理念」をとても大切にされていると感じました。 想い、計画(準備)、実行の大切さなど、ポイントはたくさんありましたが、 「理念経営をしっかり実践すれば、事業は拡大する」 と言うことをわかりやすく教えてもらった講義でした。 Piezo Sonicの理念 弊社にも、多田が創業間もないころに考えた理念と行動規範があります。 改めて見直そう!そう誓いました。 【個人メモ】 利他の精神・・・利益は人に与えて、与えてもらえる(与えあう) 目標と目的・・・・目標は他者から与えられることがあっても 目的は他者から与えられない。それをやる意味は自分で作るしかない! 今回、とても素敵な経験をさせてもらったので、思いの丈をぶつけていたら、いつも以上に長い文章になってしまいました・・・ですので、3本に分けて公開しています。 次の内容 バンガードシステムズ様の社内研修で講師を行いました・・・2 を御覧ください。
- バンガードシステムズ様の社内研修で講師を行いました・・・3
※今回は本ニュース始まって以来の長編となってしまったため、3本にわけて掲載しています。 研修 午後の部スタート 会場が温まった流れで午後の研修が始まりました。 まず、髙島社長より、Piezo Sonic社は、設立5年目なのに世界中から注目されている、特殊なモーターとそれを活用する技術を持ったベンチャー企業だと紹介されました。 今期で37期目となるバンガードシステムズ様ですが、髙島社長は、理念、行動指針を生み出すうえで、 ひとりひとりに、一から事業を作ることの大変さを理解してもらい、ベンチャー魂を持ってほしい と願っていました。 0から1を作る、世の中を変えるチャレンジがどれだけ凄いか知ってほしいと。 そこで、それを現在進行形で行っている多田に白羽の矢を立てた様です。 大きな拍手に迎えられ、若干ハードルを上げられた多田が登場します。 本日は研修内容に合わせて、 弊社の企業理念についての説明、そして企業理念と行動規範の下で、どのように会社を運営しているかについて話をしました。 普段のプレゼンであればどうしても製品や技術に対しての紹介がメインになりますので、自社の企業理念、経営理念、行動指針を作った際の考え方や、創業直後の話を聞ける機会は稀です。 弊社も5期目、自分は早いタイミングで参加させてもらっているので、4年間を振り返ったり、メンバーが増えていく話を聞くと、ちょっと感慨深いです。 企業理念、経営理念、行動指針、それによる今までの実績などの効果の説明の後で ピエゾソニック モータ、そしてMightyをしっかりプレゼンしましたが、この辺の内容は、このブログのファンの方々はきっと十分にご理解頂いていると信じていますので、今回は省略します。 プレゼンは13時40分頃終わり、その後はたくさんの方から質問をいただきました。 個人的に一番覚えているのは、 明日、ピエゾソニック モータと同じ性能で さらに安いものが出てきたらどうする? というものです。 これに対する多田の回答は 神田工業さんに頼み込んで、もっと安く作れるように努力する でしたw 休憩時間に入る前、髙島社長が、お礼の言葉に続けて、 技術者でこれだけ話せる人は珍しいw。そして、何より、たった4年でこんな実績を残す社長はいないよ。 と、凄く褒めてくれました。 社長、嬉しいですね。 ワークショップ2回目 休憩をはさんでワークショップ:経営理念の作成です。 驚いたのが、このワークショップから自分たちも参加させてもらえると・・・・ 話を聞いているだけでも勉強になりましたが、これって凄くないですか? 自分は男女2名ずつの班に入れてもらいました。 そして、偶然にも、昼休みに多田にモーターのことを最初に質問してくれた(エンジニアだと思っていたら営業だった)I様と再会しました! 経営理念について考える 進行を務める高木専務から、改めて経営理念についての説明と、有名企業様の経営理念が紹介されたのち、それを参考にしながら、自分たちの経営理念の素案を考えるという時間になりました。 面白い意見や考え方がたくさん出ましたが、個人的に、特に良いなと思ったのは、 モーターを動かす技術をたくさんもっている会社だから、 世界を回す力をつくる と言うものと、 売ってない物を作る会社 というものでした。 このあたりの考え方、まとめ方はそれぞれの人の想いが強く出ますので、各グループで特色が出そうだなと感じました。 ワークショップ3回目 最後のワークとして、行動指針に取り組みました。 これまでに考えた企業理念、経営理念を実行する会社の社員として、どういう行動をすべきか、どう考えて仕事をするかを考えます。 企業理念、経営理念と続けて考えていますから、一貫性が大切で、それが本当に難しかったのですが、これこそが貴重な機会だと感じました。 行動指針が決まったら、最後のワークはポスターのような大きな紙に自分達が考えた企業理念、経営理念、行動指針を書き出してプレゼンの準備です。 紙にまとめて提出~と違って、プレゼンは「短時間で確実に他の人に伝わる」ことが求められます。 また、表現を工夫して自分達のグループの特徴を押し出すこともできます。 そのため、この準備も単にまとめるだけでなく、かなり熱がこもりました そして、いよいよ、各グループのプレゼンが始まりました。 個性あふれるグループプレゼン あまり詳細を書くわけにいかないので、多田が参加させていただいたグループのプレゼン風景を少しだけ紹介します。 社員の方々は普段の業務でプレゼンをする機会は少ないと思いますので緊張されるのかな?と思っていたら、 皆さん、堂々としたプレゼンターで驚きました。 (緊張などぜんぜんされていませんでしたw) こういうところからも、バンガードシステムズ様の社員間の風通しの良さが感じられました。 朝、研修前に私が感じた、会社の雰囲気、間違っていなかったです。 気が付いたらあっという間に、予定終了の17時になっていました。 最後に全員で記念撮影をしました。 ※個人情報保護の観点からこの写真の公開は控えますが、両社にとって、とても貴重なものだと思っています。 まとめ コロナ禍の影響でまだまだ大人数で一堂に集まることが良しとされない時代です。 リモートワークには、いろいろな考え方がありますが、このところ、個人のメリットのみにスポットを当て、個人のメリットのみを追求するような働き方を、『良し』とする人が増えてきた感じもしています。 自分もリモートで仕事をする日が多く、『自分』を中心に考えれば、リモートという働き方にはとても恩恵を受けており、そのメリットは深く理解してますが、ここを突き詰めている人たちを見ると、すごく個人主義的な感じを受けます。 ものづくりの現場や最先端の研究開発だけでなく、自分の様な、後方支援の仕事でも、社内外を問わず、仲間と会って話をしている方が早く正確に、より良い方向に進みます。 なので、全員で集まって「学ぶ」「意見を交わす」「くだらない事でもたくさん話す」なにより、「経営者の話を聞ける」このような機会はとても有意義なものです。 今回の研修に参加させていただいたことで、大きな企業を経営する現役経営者の方の話を、同じ空間で聞くことができました。 グループワークにも参加させていただき、他社で働く人が会社に対して、どのようなことを考えているのか、どのようなことを会社に、将来に求めているのか、リアルな声も聞けました。 弊社の理念と行動指針は、多田がまだ一人の時に考え抜いて作り上げ、それを社員が増え、状況の変化に応じてブラッシュアップしているものです。 その理念の下に集まった自分たちからすると、とても共感ができる内容ですが、こういったものを一緒に作れる機会がもらえる会社って素敵ですね もしかしたらですが、弊社の理念や行動指針も、これから人が増えて、世の中の仕組みや価値観も大きく変わったりすると、大きく見直さなくてはいけなくなる日が来るかもしれません。 そのような時、今日のことを思い出して、その時に在籍する全員でこういった研修ができると良いなと思いました。 とても素敵な話を聞けたこと、そしていつか理念や行動指針を作る際の練習をさせてもらえたこと、外部の人間ですが、とても有意義な研修を体験させていただきました。 バンガードシステムズ様、髙島社長様、素敵な機会を下さりありがとうございました。 多田と髙島社長、二人の出会いは、髙島社長のFacebookに、友だちの友だちとして多田が表示され、そこから多田に連絡をとったことから始まったとのことです。 何?その今どきな出会い方(本当に?)と感じつつ、そこからお互いにすごく気があって、今はお互いの社員が集まって一緒に研修を行っている。 多田と髙島社長の行動力と巻き込み力のすさまじさ、すごさを改めて感じました。 編集後記 髙島社長のプレゼンが終わった後の休憩中、談笑する二人を見つけ、 「これはいい写真が撮れるかも」と、急いでシャッターを切りました。 そして、その後も、構図を変えて写真を撮っていると、それに気付いた二人がこんなポーズをとってくれました。 ここからは、カン●リ●宮殿の村●龍さんの声をイメージして読んでください。 --------------------- この文書を書き終えて、福田はこんなことを思った。 二人とも、最高だ。 そして、この1枚の写真の価値を高めたい! PiezoSonicもどんどん成長して、バンガードシステムズ様に喜ばれる、そして一緒に研修したことを誇ってもらえる会社になろう。 これはエイプリールドリームではなくて宣言だ! ※福田が思ったことを書いていますが、多田の言葉だと思ってもらって大丈夫です。 --------------------- 2040年のバンガードシステムズ様の経営研修会では、プレゼン資料の中で、 「2022年に大きなターニングポイント:Piezo Sonic社との事業提携」 なんて紹介されたら最高です。 この1枚の写真をプレゼン資料の中で使ってもらえるように頑張ります! 神田工業様、バンガードシステムズ様、これからも宜しくお願いします。
- 【登壇】6/10 オリムベクスタ株式会社様 主催 オンラインセミナー
2022年6月10日(金)13:30~15:00、オリムベクスタ株式会社様が開催するオンラインセミナーに弊社 多田が登壇いたします。 本セミナーでは、超音波モータの研究・開発に25年以上携わっている多田が、ピエゾソニックモータの特徴や操作方法、使用時のポイント、選定方法についてご紹介させていただきます。 お申し込みはこちらから セミナー詳細 日時:6月10日(金)13:30~15:00 形式:オンラインミーティングツール「Zoom」、もしくは「Teams」を使用して開催 セミナー名:「超音波モータの基礎と使い方、および新型超音波モータのご紹介」 内容:ピエゾソニックモータの特徴や使用方法、使用時のポイント、選定方法、新たに販売を開始する3種の新型超音波モータについての紹介 【当日のコンテンツ(予定)】 ●電力ゼロで姿勢保持ができる駆動原理 ●MRIなど強磁場環境で利用できる理由 ●超音波モータに適した事例と既存製品からの置き換え時のメリット ●超音波モータの制御方法 ●新型超音波モータのご紹介 ※内容は予告なしに変更する場合がございます。 詳細はこちらから これまで超音波モータを検討されたことがある方はもちろん、超音波モータを初めて知る方にも適した内容となっておりますので、ぜひご参加ください。
- 「第27回 機械要素技術展」出展のお知らせ
2022年6月22日(水)~24日(金)東京ビッグサイト で開催される「第27回 機械要素技術展」に出展します。 第27回 機械要素技術展概要のサイトはこちらから ブースでは、弊社の高トルク超音波モータ:ピエゾソニック モータの実機展示や、「CES 2022 Innovation Awards」を受賞した搬送自律移動ロボット:Mightyの、非接触ディスプレイを利用した新たなデモンストレーションを行います。 【第27回 機械要素技術展概要】 会期:2022年6月22日(水)~24日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了) 会場:東京ビッグサイト 東6ホール 小間番号:44-40(株式会社バンガードシステムズ様 ブース内) 参加費:無料 第27回 機械要素技術展概要のサイトはこちらから 弊社の業務、弊社製品に興味をお持ちの方、この記事をご覧いただいた方に、お会いできることを楽しみにしております。
- 第27回 機械要素技術展に出展しました
6月23日(水)〜 6月25日(金)東京ビッグサイトにて開催された第27回 機械要素技術展に、技術交流を進めているバンガードシステムズ様のブース内に協力出展をさせていただきました。 バンガードシステムズ様のブースは、黒と赤を基調としたシックなデザインでした。 そして、赤と黒のオリジナルポロシャツが、ブースとスタッフの、さらにはスタッフ同士の一体感を高めていました。 弊社も久しぶりにオリジナルのベストを着用しました! コロナ禍が始まってからはなかなか着る機会がなかったですからね。 展示内容 バンガードシステムズ様の厚意で、大通りに面した角の部分に展示スペースをいただいただけでなく、パネルと展示台を兼ねたカウンターも作っていただき、ピエゾソニック モータとMightyの新バージョンを展示しました。 今回のMighty 最新Ver.はショッピングモールでの搬送と広告運用をイメージしたモデルです。 ショッピングモール内での搬送を想定して搭載した、非接触タッチパネルに多くの方が興味を示してくれました。 写真だと紹介するのが難しいのですが、正面から見るとこんな感じで、 横から見ると、こんな感じです 非接触なのでパネルに指が触れていません! 写真では伝わりづらいのですが、空気中に文字盤が投影されて、そこを触ると実際に文字データが入力できる装置です。 3日間、たくさんの方に撮影してもらいました。 バンガードシステムズ様の出展製品 バンガードシステムズ様は、ステッピングモーターとドライバーのラインナップを中心としたST-Servoシリーズ(SPL/CMB) と、微小ねじ締め機 PRO-FUSEシリーズを展示されていました。 ST-Servoシリーズ PRO-FUSEシリーズ その中で、個人的に衝撃を受けたのが、ドライバーとモーターを一体化させたST-ServoのCMBシリーズです。 本来、モーターとドライバーは別々ですが、 その、ドライバーを小型化して、モーターと一体化したのです。 こんな感じ↓↓↓ 一体化したことにより、モータからドライバ間の配線が不要となり、ケーブルなどの検討の手間が半減します。さらに、ドライバの設置場所の検討も不要となります。 黒のモーターと青のドライバーが一つになってこの色合い!という所も素敵だなと思いました。 多彩なアプリケーションがあるようですが、カメラ首振駆動、コンベア搬送、材料の巻取り、液体の攪拌などでの利用は特に向いていると思います。 ST-Servoを組み込んだ小型ロボットは大人気 一つ一つの車輪をST-Servoで制御するという発想。 配線やドライバのスペースがなく小型になるため、人が入り込めない場所の探査などに向いていそうですね 会期中、何度もMightyと共演をしてもらいました。 ちなみに、こちらの商品について話を聞こうとすると、担当してくれたのは、Iさん。 実は4月1日の企業研修で同じグループとなり、企業理念を一緒に考えさせてもらった方です。 ↓関連記事はこちら↓ バンガードシステムズ様の社内研修で講師を行いました・・・3 そして、もう一人、同じグループの●さんにもお会いできたので、再会の記念に、写真を撮ってもらいました。 久しぶりにお会いできて嬉しかったです。そして、新しい企業理念の公開を楽しみにしています。 3日間を振り返って 新型コロナウィルスが収まりつつあるからでしょうか? 今回の展示会は出展社が非常に多かったです。 そして、なによりも驚いたことに、3日間とも、10時の開場と共に多くの来場者の方がドッと入ってきました。 出展社の数も、来場者の数も、今年の前半には考えられなかった規模 目の前に商品があって、目があったタイミングで話ができて、名刺交換ができて、印刷してある資料がもらえるって普通に素敵ですよね。 今回、会場でたくさんの方とお会いできて、お話ができました。 たくさんの見どころがある中で、弊社までお越し下さりありがとうございました。 ぜひ、皆様の課題を解決し、要望に応えられるような製品やサービスを提供していきます。 最後に、協力出展と言う形で、出展の機会をくださったバンガードシステムズ様にはとても感謝しております。 ありがとうございました!
- 「第40回 モータ技術展」出展のお知らせ
2022年7月20日(水)~22日(金)東京ビッグサイトで開催される「第40回 モータ技術展」に出展します。 第40回 モータ技術展の詳細はこちら ブースのみどころ ①新型超音波モーターを初公開! かねてより多くのお問い合わせがあった、中空モータと従来の約2倍のトルクを発揮する高トルクモーターを初公開します。 中空モーター:PSM60Rシリーズは中心に直径12mm以上の貫通穴があり、フランジ式のインターフェースを採用しており、駆動部の小型化に貢献します! PSM60シリーズの2倍のトルクを持つ高トルクモーター:PSM60Wシリーズはモーター単体で2Nmのトルクを発揮可能で、重量は500g以下を実現しました! ②ピエゾソニック モータ 現在販売中の超音波モータ:ピエゾソニック モータPSM60シリーズの実機展示と圧電セラミックによる駆動を実感できるデモンストレーションを行います。 ③搬送自律移動ロボット:Mighty 今回の展示では大型ショッピングモールなどでの自動搬送をイメージし、空中ディスプレイによる非接触操作と複数のディスプレイを活用して搬送移動中の広告活動を行うデモンストレーションを行います。 機械要素技術展での搬送用自律移動ロボット:Mightyのデモンストレーションの様子(2022年6月) 出展者セミナーで講演を行います 初日である7月20日(水)11時より弊社 代表の多田が出展者セミナーで講演を行います。 セミナーでは、超音波モーターの特徴や使用方法、活用事例、新たに販売を開始した3種の新型モータのお話をさせていただきます。 定員100名となっておりますので、事前にご登録のうえ皆様ぜひご参加ください。 【セミナー詳細】 ・日時:2022年7月20日(水)11時~11時50分 ・場所:東京ビッグサイト 東展示棟 2ホール「出展者セミナー①会場」 ・タイトル:電力ゼロで姿勢保持が可能な新モータの特徴と搬送ロボットへの活用方法 ・参加費:無料 ※完全事前登録制 ・詳細:https://www.jma.or.jp/tf/event/exhibitor_seminar01.html こちらのフォームより聴講登録をお願いいたします 聴講登録はこちらから 展示会概要 ・名称:第40回 モータ技術展 ・会期:2022年7月20日(水)~22日(金) 10:00~17:00 ・会場:東京ビッグサイト 東1ホール ・小間番号:1D-14 ・参加費:無料 ・展示会URL:https://www.jma.or.jp/tf/tf/motor.html 来場事前登録はこちらから
- 「第40回 モータ技術展」に参加し、出展者セミナーで講演を行いました
7月20日(水)東京ビッグサイトで開催された「第40回 モータ技術展」にて、11時より多田が出展者セミナーを行いました。 展示会の初日はとても気持ちよく晴れた朝でした。 ビッグサイトに入ると朝早いのにもかかわらずまずまずの人込み。 受付では、まずまずどころか大行列! 相変わらず難しい社会状況が続いていますが、みんなが展示会を求めていることを感じます。 セミナー会場へ 今回、多田はトップバッターです。 10時30分過ぎの会場はとても静かでしたが、 開始まで10分を切った頃から次々と人が入りはじめました。 司会の方に呼び込まれ多田が登場します。 そして、セミナーが始まる頃には 数多くの聴講者で賑わっておりました。 今回のセミナーでは、超音波モーターの特徴や使用方法、活用事例、新たに販売を開始した3種類の新型モーターを紹介しました。 受講者の性別や年齢層が幅広く、写真がないのですが、普段のセミナーではなかなか見られない、学生や20代の女性もたくさん参加してくれていました。 50分という長丁場のセミナーでしたが、受講者は全員がメモを取りながら真剣に多田の話に耳を傾けてくれており、いつもとは違った熱量を感じました。 ご参加くださった皆様、ありがとうございました。 セミナー終了後 ブースに戻り、多田の感想を聞こうとを準備をしていたのですが、受講者の方達が次々とブースに来場下さり、多田はずっと対応していてるため、話をするのに1時間ほど待ちました。 本展示会のブース 日刊工業様から頂いた、大田区中小企業製品。最新技術コンクールの最優秀賞の盾を掲げました! また、前回の機械要素展もご一緒した株式会社バンガードシステムズ様の製品も多くの方を引き付けておりました。 弊社の自律移動ロボットMightyと共演の多いこちらの方も人気でした。 セミナー受講者も3日間の来場者も多く、問い合わせも将来を期待できるものが多くありました。 セミナーがうまく行ったからか、良い案件の問い合わせだったからか、素敵な人に出会えたか、詳細はわかりませんでしたが、とにかく多田は終始良い笑顔でした!
- バンガードシステムズ様の社内研修で講師を行いました・・・3
※今回は本ニュース始まって以来の長編となってしまったため、3本にわけて掲載しています。 研修 午後の部スタート 会場が温まった流れで午後の研修が始まりました。 まず、髙島社長より、Piezo Sonic社は、設立5年目なのに世界中から注目されている、特殊なモーターとそれを活用する技術を持ったベンチャー企業だと紹介されました。 今期で37期目となるバンガードシステムズ様ですが、髙島社長は、理念、行動指針を生み出すうえで、 ひとりひとりに、一から事業を作ることの大変さを理解してもらい、ベンチャー魂を持ってほしい と願っていました。 0から1を作る、世の中を変えるチャレンジがどれだけ凄いか知ってほしいと。 そこで、それを現在進行形で行っている多田に白羽の矢を立てた様です。 大きな拍手に迎えられ、若干ハードルを上げられた多田が登場します。 本日は研修内容に合わせて、 弊社の企業理念についての説明、そして企業理念と行動規範の下で、どのように会社を運営しているかについて話をしました。 普段のプレゼンであればどうしても製品や技術に対しての紹介がメインになりますので、自社の企業理念、経営理念、行動指針を作った際の考え方や、創業直後の話を聞ける機会は稀です。 弊社も5期目、自分は早いタイミングで参加させてもらっているので、4年間を振り返ったり、メンバーが増えていく話を聞くと、ちょっと感慨深いです。 企業理念、経営理念、行動指針、それによる今までの実績などの効果の説明の後で ピエゾソニック モータ、そしてMightyをしっかりプレゼンしましたが、この辺の内容は、このブログのファンの方々はきっと十分にご理解頂いていると信じていますので、今回は省略します。 プレゼンは13時40分頃終わり、その後はたくさんの方から質問をいただきました。 個人的に一番覚えているのは、 明日、ピエゾソニック モータと同じ性能で さらに安いものが出てきたらどうする? というものです。 これに対する多田の回答は 神田工業さんに頼み込んで、もっと安く作れるように努力する でしたw 休憩時間に入る前、髙島社長が、お礼の言葉に続けて、 技術者でこれだけ話せる人は珍しいw。そして、何より、たった4年でこんな実績を残す社長はいないよ。 と、凄く褒めてくれました。 社長、嬉しいですね。 ワークショップ2回目 休憩をはさんでワークショップ:経営理念の作成です。 驚いたのが、このワークショップから自分たちも参加させてもらえると・・・・ 話を聞いているだけでも勉強になりましたが、これって凄くないですか? 自分は男女2名ずつの班に入れてもらいました。 そして、偶然にも、昼休みに多田にモーターのことを最初に質問してくれた(エンジニアだと思っていたら営業だった)I様と再会しました! 経営理念について考える 進行を務める高木専務から、改めて経営理念についての説明と、有名企業様の経営理念が紹介されたのち、それを参考にしながら、自分たちの経営理念の素案を考えるという時間になりました。 面白い意見や考え方がたくさん出ましたが、個人的に、特に良いなと思ったのは、 モーターを動かす技術をたくさんもっている会社だから、 世界を回す力をつくる と言うものと、 売ってない物を作る会社 というものでした。 このあたりの考え方、まとめ方はそれぞれの人の想いが強く出ますので、各グループで特色が出そうだなと感じました。 ワークショップ3回目 最後のワークとして、行動指針に取り組みました。 これまでに考えた企業理念、経営理念を実行する会社の社員として、どういう行動をすべきか、どう考えて仕事をするかを考えます。 企業理念、経営理念と続けて考えていますから、一貫性が大切で、それが本当に難しかったのですが、これこそが貴重な機会だと感じました。 行動指針が決まったら、最後のワークはポスターのような大きな紙に自分達が考えた企業理念、経営理念、行動指針を書き出してプレゼンの準備です。 紙にまとめて提出~と違って、プレゼンは「短時間で確実に他の人に伝わる」ことが求められます。 また、表現を工夫して自分達のグループの特徴を押し出すこともできます。 そのため、この準備も単にまとめるだけでなく、かなり熱がこもりました そして、いよいよ、各グループのプレゼンが始まりました。 個性あふれるグループプレゼン あまり詳細を書くわけにいかないので、多田が参加させていただいたグループのプレゼン風景を少しだけ紹介します。 社員の方々は普段の業務でプレゼンをする機会は少ないと思いますので緊張されるのかな?と思っていたら、 皆さん、堂々としたプレゼンターで驚きました。 (緊張などぜんぜんされていませんでしたw) こういうところからも、バンガードシステムズ様の社員間の風通しの良さが感じられました。 朝、研修前に私が感じた、会社の雰囲気、間違っていなかったです。 気が付いたらあっという間に、予定終了の17時になっていました。 最後に全員で記念撮影をしました。 ※個人情報保護の観点からこの写真の公開は控えますが、両社にとって、とても貴重なものだと思っています。 まとめ コロナ禍の影響でまだまだ大人数で一堂に集まることが良しとされない時代です。 リモートワークには、いろいろな考え方がありますが、このところ、個人のメリットのみにスポットを当て、個人のメリットのみを追求するような働き方を、『良し』とする人が増えてきた感じもしています。 自分もリモートで仕事をする日が多く、『自分』を中心に考えれば、リモートという働き方にはとても恩恵を受けており、そのメリットは深く理解してますが、ここを突き詰めている人たちを見ると、すごく個人主義的な感じを受けます。 ものづくりの現場や最先端の研究開発だけでなく、自分の様な、後方支援の仕事でも、社内外を問わず、仲間と会って話をしている方が早く正確に、より良い方向に進みます。 なので、全員で集まって「学ぶ」「意見を交わす」「くだらない事でもたくさん話す」なにより、「経営者の話を聞ける」このような機会はとても有意義なものです。 今回の研修に参加させていただいたことで、大きな企業を経営する現役経営者の方の話を、同じ空間で聞くことができました。 グループワークにも参加させていただき、他社で働く人が会社に対して、どのようなことを考えているのか、どのようなことを会社に、将来に求めているのか、リアルな声も聞けました。 弊社の理念と行動指針は、多田がまだ一人の時に考え抜いて作り上げ、それを社員が増え、状況の変化に応じてブラッシュアップしているものです。 その理念の下に集まった自分たちからすると、とても共感ができる内容ですが、こういったものを一緒に作れる機会がもらえる会社って素敵ですね もしかしたらですが、弊社の理念や行動指針も、これから人が増えて、世の中の仕組みや価値観も大きく変わったりすると、大きく見直さなくてはいけなくなる日が来るかもしれません。 そのような時、今日のことを思い出して、その時に在籍する全員でこういった研修ができると良いなと思いました。 とても素敵な話を聞けたこと、そしていつか理念や行動指針を作る際の練習をさせてもらえたこと、外部の人間ですが、とても有意義な研修を体験させていただきました。 バンガードシステムズ様、髙島社長様、素敵な機会を下さりありがとうございました。 多田と髙島社長、二人の出会いは、髙島社長のFacebookに、友だちの友だちとして多田が表示され、そこから多田に連絡をとったことから始まったとのことです。 何?その今どきな出会い方(本当に?)と感じつつ、そこからお互いにすごく気があって、今はお互いの社員が集まって一緒に研修を行っている。 多田と髙島社長の行動力と巻き込み力のすさまじさ、すごさを改めて感じました。 編集後記 髙島社長のプレゼンが終わった後の休憩中、談笑する二人を見つけ、 「これはいい写真が撮れるかも」と、急いでシャッターを切りました。 そして、その後も、構図を変えて写真を撮っていると、それに気付いた二人がこんなポーズをとってくれました。 ここからは、カン●リ●宮殿の村●龍さんの声をイメージして読んでください。 --------------------- この文書を書き終えて、福田はこんなことを思った。 二人とも、最高だ。 そして、この1枚の写真の価値を高めたい! PiezoSonicもどんどん成長して、バンガードシステムズ様に喜ばれる、そして一緒に研修したことを誇ってもらえる会社になろう。 これはエイプリールドリームではなくて宣言だ! ※福田が思ったことを書いていますが、多田の言葉だと思ってもらって大丈夫です。 --------------------- 2040年のバンガードシステムズ様の経営研修会では、プレゼン資料の中で、 「2022年に大きなターニングポイント:Piezo Sonic社との事業提携」 なんて紹介されたら最高です。 この1枚の写真をプレゼン資料の中で使ってもらえるように頑張ります! 神田工業様、バンガードシステムズ様、これからも宜しくお願いします。











