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  • 「自社商品のつくりかた勉強会(大田区)」に登壇し、公的助成金を活用した製品開発についての講演を行いました

    3月20日(月)、羽田イノベーションシティ「PiO PARK」にて開催された「自社商品のつくりかた勉強会」にて、弊社代表の多田が「公的助成金を活用した製品開発 速度の向上と負担の軽減」をテーマに講演を行いました。 今回の記事では、同勉強会における多田の講演およびグループディスカッションの様子をお届けします。 【開催概要】 ■日時:2023年3月20日(月) ■会場:羽田イノベーションシティ Zone K 2階 「PiO PARK」 ■主催:公益財団法人大田区産業振興協会 《詳細情報》 詳細:https://www.hanedapio.net/info/detail/139/ 「PIO PARK」とは 会場となった羽田イノベーションシティ内に位置する「PiO PARK」は、公益財団法人大田区産業振興協会が運営する交流スペースです。 イベント開催やコワーキングスペースとしての利用のみならず、PiO PARKを拠点としたミニ展示会やプラットフォームの立ち上げといったプロジェクトの創出も行っています。 羽田空港から1駅の天空橋駅直結という立地は、国内のみならず海外からもアクセス至便です。 「自社商品のつくりかた勉強会」とは 弊社は大田区様と協働し、大田区内外のものづくり企業やデザイナー、小売り・流通企業や大手メーカー関係者などの協業による付加価値創造を目指す場として、「自社商品のつくりかた勉強会」を立ち上げました。 同勉強会では、会員企業間の連携を醸成しながら、高速プロトタイピングや工業デザイン、中小企業のための販路開拓手法などを学び、「脱下請け」や「メーカー化」に向けた知見を深めていくことを目的としています。 講師として、弊社代表の多田および、協力企業であるファクタスデザイン社の鉢呂様が基本講師となり、「自社で開発をはじめる自社商品」のつくり方や売り方について講演を行います。 さらに、参加企業間での具体的な開発事例や売買関係を構築し、個別相談にも対応することで、技術や収益性の高度化を目指しています。 多田の講演「公的助成金を活用した製品開発 速度の向上と負担の軽減」について 多田は「公的助成金を活用した製品開発 速度の向上と負担の軽減」をテーマに、製品・サービス開発の負担軽減手段としての公的補助金・助成金の活用方法についての講演を行いました。 さらに、今回は講演後に同テーマに関するグループワークを行い、参加者同士のディスカッションの機会を設けることで、より深い知見の獲得やアイディア創出を目指しました。 マーケットのグローバル化が進む中、製品のマーケットインまでの期間短縮が求められている昨今。 実際に取引相手として世界を視野に入れた場合、顧客数は25倍以上にもおよび、売上増のチャンスが広がります。 しかしながら、現実的なコスト面を鑑みると、日本の中小企業がグローバルマーケットで戦うためには、低負担での製品開発が求められるでしょう。 そのような状況下において、製品・サービス開発の負担軽減手段としての公的補助金・助成金活用という一助は、世界進出を見据える中小企業における活路となり得ます。 実際に、弊社では2018年から2022年にかけて、22件の公的助成金を獲得し、自社製品の開発力の助力としています。 しかし、本講演においては、単なる公的助成金の申請のコツについての紹介のみを行うことを目的とせず、助成金を活用している企業であるからこそ語ることができる、活用に至る苦労話や生の声を伝えることに注力しました。 上記を踏まえ、本講演においては公的助成金活用の目的を整理し、中小企業であるからこそ活用をオススメしたい公的助成金を紹介したうえで、その後のグループワークを通じて申請におけるフレームワークを疑似体験することで、実践に活かせる知識の会得を目指しました。 グループワーク 講演後のグループワークでは、5名前後の1テーブルをそれぞれひとつの企業と見立て、顧客ニーズと市場動向を踏まえたうえで注力商品・サービス・事業を決め、その強みや販路開拓等の取り組み、業務効率化(生産性向上)の取り組みと期待される効果について意見が交わされました。 そのうえで、公的助成金獲得におけるフレームワークを体験できるよう、どのようなストーリーで申請書を通すかという点についても検討がなされました。 多田はグループワークの狙いについて、 「せっかく参加者の皆様に来ていただいたからには、場の雰囲気を感じながら意見交換を行う場をご提供できたらと思った」 と語り、他の参加者と意見交換をしながらひとつの事例を検討することで、個人で取り組む場合よりも高い学習効果とアイディア創出につながる機会を意図したとのことでした。 ディスカッション内容の発表 ディスカッション後には各グループの代表者による発表が行われ、実際に参加者の自社で行っているサービス事例の検討や架空商品の事例など、多岐にわたるアイディアが出されました。 発表後に行われた講評では、いかにして公的助成金の申請を通すかという観点において、多田は「事業計画のストーリーのわかりやすさ」の重要性を強調しました。 申請書を受け取る担当者は、自社商品・サービス・事業に関する専門知識や業界知見などがない状態で申請書を目にするケースがほとんどです。 そのため、商品・サービス・事業をわかりやすく端的に伝え、さらには自社のみならず業界や社会全体にとっても恩恵があるというストーリーを伝えることができると、採択につながりやすくなると私たちは考えています。 さらに、自社商品・サービス・事業を知らない社外の相手に対し、どのようにその内容を伝えるかという点について考えることは、一歩引いた客観的な視点を持つことにもつながり、これまでとは違った角度での気づきを得られる効果も期待できます。 講演・グループワークの反響 多田は今回の開催を振り返り、「助成金申請の経験がない人にとっても、グループワークを通じて申請を疑似体験したり、他の人の意見に触れることで自分ならではのアイディアが出てきたりと、次のきっかけにつながったらいいなと思う」と語りました。 実際に同勉強会終了後には、グループワークを行った参加者同士でディスカッションの続きを行う様子や、商品の設計図を広げて盛り上がる様子も見られました。 今後も中小企業において、公的助成金が各社の推進力となることを期待するとともに、助成金の申請や活用にあたり、今回の講演内容やグループワークでの議論がその助力となれたら嬉しく思います。 あわせて、今後も多くの方々に、弊社や弊社製品に興味を持っていただけますと幸いです。 なお、本講演内容を含むお問合せにつきましては、直接弊社までご連絡ください。

  • 新しい自社ノベルティを制作しました

    弊社では、新たな自社ノベルティとして、搬送自律移動ロボット:Mightyをモチーフとした「ポストイット」を制作いたしました。 障害物を乗り越えて走行するMightyの可愛らしさのみならず、記入スペースを大きく設けることで実用性の高さも兼ね備えた一品です。 ノベルティ制作にあたり、何を制作するかについて社内ではさまざまな意見が出されました。 Mightyをモチーフにしたチャームやマスキングテープといった案も出されましたが、使う人やシーンを限定せず、実用性に重きをおいた「ポストイット」となりました。 今後弊社が参加するイベントや展示会にて、皆さまに配布させていただきますので、ぜひご活用ください。 今後も多くの方々に、弊社や弊社製品に興味を持っていただけますと嬉しく思います。 なお、お問合せにつきましては、直接弊社までご連絡ください。

  • 「J-TECH STARTUP 2022」認定企業に選出され、「第7回 J-TECH STARTUP SUMMIT」にてプレゼンを行いました

    2月16日(木)、浅草橋ヒューリックホールにて開催された「第7回 J-TECH STARTUP SUMMIT」において、Piezo Sonicは成長が期待されるシード・アーリー期の技術系スタートアップ「J-TECH STARTUP 2022」(ジェイテック スタートアップ2022)の認定企業6社に選出され、弊社代表の多田がプレゼンテーションを行いました。 今回の記事では、多田のプレゼンテーションおよび、J-TECH STARTUP認定証授与式の様子を中心にお届けします。 【開催概要】 ■開催日:2023年2月16日(木) ■形式:ハイブリッド型(オンライン・オフライン両方)開催 ■会場:浅草橋ヒューリックホール ■主催:一般社団法人TXアントレプレナーパートナーズ 《本イベント詳細情報(一般社団法人TXアントレプレナーパートナーズ公式サイト)》 https://www.tepweb.jp/event/jtech2022/ 「J-TECH STARTUP SUMMIT」とは 「J-TECH STARTUP SUMMIT」は、国内最大級の技術系スタートアップの支援組織「TEP」が主催する、シード・アーリー期の世界に羽ばたく日本の技術系スタートアップが集結するサミットです。 「技術」をビジネスのコアコンピタンスとした事業により、グローバルな成長が期待される技術系スタートアップにフォーカスを当てています。 イベントでは、認定企業による事業プレゼンや認定証授与のほか、共催の一般社団法人日本能率協会との共同企画として、ゲストにTakeoff Point 石川洋人様を迎えたパネルディスカッションや、『日本能率協会 産業振興賞』の選出・授与も行われました。 「J-TECH STARTUP 2022」認定企業としての弊社のプレゼンテーション 弊社は同認定企業のうち、VC(ベンチャーキャピタル)などから出資を受けており、資本金が3億円以下かつ就業員数50名以下の企業を対象とした「アーリー枠」として、事業および今後のビジョンについてプレゼンテーションを行いました。 プレゼンテーションは、『電力ゼロで姿勢を維持できるロボット用モーターと屋外走行が可能なAMR:Mightyで「超スマートシティ」を実現!』というタイトルで、高トルク超音波モータ:ピエゾソニックモータ、搬送自律移動ロボット:Mightyの紹介を行ったうえで、弊社が描く社会のあり方について語りました。 高トルク超音波モータ:ピエゾソニックモータは、磁石やコイルを利用せず、圧電セラミックを振動させ、そのエネルギーを駆動力としています。 小型でありながら、同サイズのDCモータと比べて約5倍〜10倍の高トルクを発揮します。非通電、非制御で姿勢・状態を保持することができ、バックラッシュがないために高精度な位置制御が可能です。 ピエゾソニックモータを手にプレゼンを行う多田 弊社では、日本における労働人口減という社会課題に焦点を当て、モーターとロボティクス技術を用いて『ケガや病気になっても楽しめる生活ができる社会』の実現を目指しています。 今後あらゆる場面で人口減の影響が深刻化し、暮らしの中で人手を要するサポートにおいてもその枯渇が危ぶまれている現代社会において、弊社は搬送自律移動ロボット:Mightyにより、暮らしの中での「重い荷物を運ぶ」という力仕事を代替する未来を描いています。 搬送自律移動ロボット:Mightyは、電動車椅子よりも小型サイズでありながら 30Kgの荷物の搬送が可能であり、15センチメートルの段差の乗り越えや真横への移動、その場での旋回も行うことができます。 室内外を問わず、路面の凹凸を気にすることなく機材・材料の自動搬送を実現し、マーカーを利用した追従走行も可能です。また遠隔地にいるオペレータによる操作にも対応しています。 工場や倉庫のみならず、複合施設、高層マンションや病院での非接触搬送にも最適なロボットです。 さらに、今後は荷物の搬送のみならず、見守りや巡回、案内やイベント紹介といった多岐にわたる機能の搭載も見据えています。 多田はプレゼンテーションの締めくくりとして、搬送自律移動ロボット:Mightyは、ロボットとクラウドに保存されたデータのみで完結するサービスではなく、人々との新たなコミュニケーションや、人手に代替するサポートを生み出すロボットであることを強調しました。 弊社は、モーターとロボティクス技術の力で人々の生活を支え、人と共に行動できるロボット技術の開発により、より快適で豊かな社会の実現を目指します。 思わず背筋が伸びるような凛とした雰囲気の中、会場で写真撮影をしていたこちらまで緊張感が伝わってきた本イベント。 プレゼン直後の多田に話を聞くと、「まだ終了時刻ではないのに、目の前にカンペを出された瞬間、話す内容が飛んだ」と裏話を打ち明けてくれました。 一方で、「展示会とはまた違う雰囲気で、いい機会になった」と語る表情からは、充実感がうかがえました。 J-TECH STARTUP認定証授与式 各社のプレゼンテーションの終了後には、同認定企業6社にJ-TECH STARTUP認定証が授与されました。 同認定企業は、選考基準として事業の革新性、経済的な発展、社会的影響力ならびに事業の実行力の観点が設けられ、認定企業には、TEPによるサポートやマッチングの機会提供など、事業成長につながる特典が与えられます。 弊会の挨拶では「今回J-TECH STARTUPの認定を受けたことをスタートポイントとしていただきたい」と今後の各社の展望への期待が語られました。 会場内の弊社ブースでの様子 会場内にはJ-TECH STARTUPに認定された各社のブースが設けられ、弊社ブースには多田の降壇後、プレゼンテーションの内容に関心を持ってくださった方々が続々と訪れました。 ブースを訪れた方々からは、実物の高トルク超音波モータ:ピエゾソニックモータや搬送自律移動ロボット:Mightyを前に、技術的な質問が投げかけられました。 また、会場内のスペースで搬送自律移動ロボット:Mightyを走らせていると、たくさんの人がMightyに寄って来てくださる様子がありました。 本イベントで生まれた出会いやアイディアをきっかけに、自社のみならず業界全体、ひいては社会全体の発展につながる製品・サービスの成長に期待しています。 今後も多くの方々に、弊社や弊社製品に興味を持っていただけますと嬉しく思います。 なお、お問合せにつきましては、直接弊社までご連絡ください。

  • 「第9回 町工場見本市2023」に出展しました

    2月16日(木)・17日(金)、Piezo Sonicは東京国際フォーラムで開催された「第9回 町工場見本市2023」に出展しました。弊社は他域連携「産学公連携コーナー」内の「大田区産学公連携パビリオン」にブースを構えました。 今回の記事では、本展における弊社出展ブースでの様子をお届けします。 【開催概要】 ■名称:第9回 町工場見本市2023 ■会期:2023年2月16日(木)・17日(金) ■会場:東京国際フォーラム ホールE1 ■主催:葛飾区・東京商工会議所葛飾支部 ■弊社出展ブース:産学公連携コーナー(大田区産学公連携パビリオン) ■出展企業:葛飾区およびその近隣地域(台東区・墨田区・江東区・北区・荒川区・足立区・江戸川区・八潮市・三郷市・市川市・松戸市)の製造業かつ中小企業(食品を除く) 《展示会公式Webサイト》 https://machikouba.jp/ 《弊社紹介ページ》 https://machikouba.jp/online/usr_detail.php?ucd=76 町工場見本市とは 「町工場見本市」は、『中小にしかできない「技術(こと)」があるーモノづくりの見本市ー』というキャッチフレーズを掲げ、葛飾区をはじめ、東京都城東エリアおよび近隣地域の中小製造業が集う見本市です。 機械・機器、金属加工、ゴム、プラスチック、ガラス、皮革、紙・印刷、繊維、めっきなどを扱う製造業かつ中小企業が出展し、来場する企業・官公庁・事業開発、金融機関の方々との商談の場として活用されています。 産学公連携コーナー(大田区産学公連携パビリオン)とは 大田区は高度な加工基盤技術を中心とした、中小製造業が集積する国内有数の「ものづくりのまち」です。 同区は東京23区においても最多となる約4,200所の事業所数を誇り、加工案件のみならず、図面のない開発案件にも対応しています。 その中でも「大田区産学公連携パビリオン」では、大学・研究開発機関との連携を積極的に行う選りすぐりの同区企業が出展しました。 弊社出展ブース・展示内容 今回弊社からは、代表の多田、営業担当の増澤、そしてインターン生1名が参加しました。 ブースでは、高トルク超音波モータ:ピエゾソニック モータの展示のほか、「CES 2022 Innovation Awards」をはじめ、「CEATEC AWARD2022 スタートアップ部門 」グランプリ、「東京都ベンチャー技術大賞」特別賞を受賞した、搬送自律移動ロボット:Mightyのデモンストレーション動画の展示を行いました。 「ミニMighty」の展示 本展においては、出展ブースのスペースが限られていたため、搬送自律移動ロボット:Mightyの実機ではなく、小型模型の「ミニMighty」を展示しました。 机上サイズの「ミニMighty」は、各パーツをバラバラにして組み立てることができ、持ち運びにも便利です。 小型ながら、細部まで本物さながらに作られているため、カタログや紹介動画では伝えきれない部分まで網羅しながらお客様へ説明することができます。 多田以外の弊社スタッフの力が際立った本展 本展では、多田以外の弊社スタッフがメインとなり、出展準備やブースの設営を行いました。 「今回(自分は)何もしてない」と多田。設営後にスタッフから送られたブースの写真を確認し一発OKを出し、「自分がいなくてもできるんだな」とスタッフの成長に顔をほころばせました。 本展に参加したインターン生は、「商談の密度が濃く、踏み込んだ内容の質問が多かった。それくらい製品に興味を持っていただけていたのかな」と振りかえりました。 昨年入社した営業の増澤は、本展の出展準備やブースの設営について「前職でも展示会の出展経験があり、出展時にやるべきことはわかっていた。弊社での展示会出展も今年3度目になるので、準備の流れも掴めた」と振り返りました。 そのうえで、展示会での商談と自身が普段行っている営業活動を重ね合わせ、「営業の活動も “ミニ展示会” と同じだと思っている。場所を問わず、どこであっても製品について語れないといけない。展示会場で話したことを普段の営業先でのトークに活かしたり、逆もしかりで両方補完しつつやっている」と心強いコメントを残しました。 本展においても弊社ブースへ足を運んでくださったお客様と打ち合わせの時間をいただきました。 オンラインの打ち合わせとは異なり、実製品をご覧いただきながら腰を据えた打ち合わせの場をいただけたことは、本展においてとても嬉しい出来事となりました。 本展において、弊社ブースへご来場いただきました皆様に御礼申し上げます。 今後も多くの方々に、弊社や弊社製品に興味を持っていただけますと嬉しく思います。 なお、お問合せにつきましては、直接弊社までご連絡ください。

  • 【YouTube更新】外部入力を使った操作方法-Arduino編-

    Piezo Sonicの公式YouTubeチャンネルで動画を更新しました。 ・【超音波モーターの使い方基礎編④】 外部入力を使った操作方法-Arduino編- この動画は、超音波モーターをご購入・ご使用前の方に向け、 弊社製ドライバ(PSMD-PCC)とArduinoを使用し、超音波モーターを制御する方法についての解説動画です。 こちらの動画は、モータ事業サイト内「動画マニュアル」ページからもご覧いただけます。 こちらの動画をご覧のうえ、ぜひピエゾソニック モーターのご検討とご活用をよろしくお願いいたします。

  • 「Build Innovation Together 連携実例集 Vol.3」(公益財団法人 大田区産業振興協会)に掲載されました

    Build Innovation Together(連携実例集)Vol.3にも、弊社と中央大学理工学部 國井研究室と取り組む、搬送用自律移動ロボット:Mightyの共同研究が紹介されました。 ※Mightyのボディデザインとして有限会社ファクタスデザイン、製造支援としてテクノロジーリンク株式会社にご協力いただいております。 ■掲載媒体:Build Innovation Together(連携実例集)Vol.3 (公益財団法人 大田区産業振興協会) ■記事タイトル:PART 01 産学連携(教育・研究機関×区内中小企業)事例1 ■掲載誌URL:https://www.pio-ota.jp/ac83985b09b3fc3978c995b3509f5e0c88436166.pdf 弊社の業務、弊社製品に興味をお持ちの方、この記事をご覧いただいた方はぜひ、 弊社までお問い合わせください。 ご一緒にお仕事ができると嬉しいです。

  • 「Meet New Solution in OTA(Next おおた工業フェア)」に出展しました

    2023年2月1日(水)〜3日(金)、弊社は東京ビッグサイトにて開催された「ENEX 2023 第47回地球環境とエネルギーの調和展」のフェアインフェア「Meet New Solution in OTA(Next おおた工業フェア)」に出展しました。 今回の記事では、本展における弊社出展ブースの様子をお届けします。 【開催概要】 ■名称:Meet New Solution in OTA(Next おおた工業フェア) ■会期:2023年2月1日(水)〜3日(金) 10:00~17:00 ■会場:東京ビッグサイト 東4・5ホール ■主催:大田区・(公財)大田区産業振興協会 ■共催:大田工業連合会 ■本展Webサイト:https://www.low-cf.jp/east/new_solution.html 「Meet New Solution in OTA(Next おおた工業フェア)」とは 弊社がブースを構えた「Meet New Solution in OTA(Next おおた工業フェア)」は、ものづくりを生業とする中小企業の集積地として名高い「大田区」における製造業が集う「おおた工業フェア」が前身となる展示会です。 来たる2024年、本展は「新たなソリューションと出会う新たな展示会」を掲げ、生まれ変わります。 リニューアルを見据えた今回は、これまでの「おおた工業フェア」を通じて培われた区内産業者の総合力や大田区製造業のブランド力を活かし、4つのテーマ(ロボティクス・ライフサイエンス・モビリティ・メタバース)において、社会課題の解決や新たな価値創造につながる最新の製品や技術・サービスが展示されました。 弊社ブースでの展示内容 今回弊社からは、代表の多田、営業担当の増澤、そしてインターン生2名が参加しました。 ブースでは、高トルク超音波モータ:ピエゾソニック モータの展示のほか、「CES 2022 Innovation Awards」をはじめ、「CEATEC AWARD2022 スタートアップ部門 」グランプリ、「東京都ベンチャー技術大賞」特別賞を受賞した、搬送自律移動ロボット:Mightyのデモンストレーションを行いました。 さらに、今回初めての試みとして、弊社総合カタログおよび搬送自律移動ロボット:MightyのチラシをダウンロードすることができるQRコードをプリントし、Mightyの上に置いてみました。 多田発案のこのアイディアは、会期前日のお昼に制作指示が出され、そこから社内で作業にとりかかり、翌日の出展に間にあわせるというスピード感をもって実現されました。 カタログやチラシおよびQRコードをMighty上に置くことの効果は、弊社製品に関心を持ってくださったお客様に対し、より詳細な情報をお届けできることに留まりません。 Mighty上にこれらを載せて展示および走行を行うことで、Mightyが行く先にいる人々とのコミュニケーションの創造や、新たな活用のアイディアが生まれるきっかけとしても機能し得ると考えられます。 今回弊社出展ブースの周りには、ゆとりあるスペースが設けられていたため、デモンストレーションとしてMightyを走らせました。 Mightyを操作するインターン生の2人は、「ロボットが走っていると気になるようで、注目される」と話すように、道ゆく人の関心を集め、Mightyの周りにはあっという間に人だかりができていました。 (公財)大田区産業振興協会/アぺルザTVの取材に応じました 会期初日である2月1日(水)は、(公財)大田区産業振興協会および、アペルザTVの取材に応じました。 ・(公財)大田区産業振興協会の取材 (公財)大田区産業振興協会の取材では、大田区から世界へ羽ばたいている企業として、同区に拠点を構える弊社を紹介していただきました。 取材内容として、各コンクールでMightyが受賞したことによる影響や、公的助成金の申請や採択について語りました。 和やかな雰囲気の打ち合わせ ・「アぺルザTV」の取材 「アぺルザTV」の取材では、「Meet New Solution in OTA(Next おおた工業フェア)」の出展企業として取り上げていただきました。 取材内容として、高トルク超音波モータ:ピエゾソニック モータおよび、搬送自律移動ロボット:Mightyをご紹介し、製品特徴や他者製品との違いなどについて語りました。 腰を据えた商談ができた本展 「第7回 ロボデックス ロボット開発・活用展」への出展から、わずか1週間での出展となった今回。 来場者数に比例し、出展ブースでの活発な人の流動が見られた「ロボデックス」と比べ、本展ではブースや商談スペースなどでじっくりと話し込む人々の姿が多く見られ、全体的に落ち着いた雰囲気があったように感じます。 弊社においても、先の「ロボデックス」では、じっくり商談を行うことは難しいであろうとのことで、本展の弊社ブースへ遠方から足を運んでくださったお客様と、1時間にわたり密な打ち合わせを行いました。 オンラインの打ち合わせとは異なり、実製品をご覧いただきながら腰を据えた打ち合わせの場をいただけたことは、本展においてとても嬉しい出来事となりました。 本展において、弊社ブースへご来場いただきました皆様に御礼申し上げます。 今後も多くの方々に、弊社や弊社製品に興味を持っていただけますと嬉しく思います。 なお、お問合せにつきましては、直接弊社までご連絡ください。

  • 東京都異業種交流グループ合同交流会に登壇し、講演(公的助成金を活用した製品開発について)を行いました

    2月10日(金)、東京都立産業技術研究センター本部 東京イノベーションハブで開催された「第37回東京都異業種交流グループ合同交流会」にて、弊社代表の多田が『公的助成金を活用した製品開発 速度の向上と負担の軽減』をテーマに講演を行いました。 今回の記事では、同交流会における多田の講演の様子を中心にお届けします。 【開催概要】 ■名称:第37回東京都異業種交流グループ合同交流会 ■会期:2023年2月10日(金) 10:00開始 ■会場:(地独)東京都立産業技術研究センター本部 東京イノベーションハブ ■主催:東京都異業種交流グループ合同交流会実行委員会、地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター 《詳細情報(都産技研ホームページ)》 https://www.iri-tokyo.jp/site/jigyou/goudoukouryukai2023.html 当日は都心に大雪警報が発令 本交流会の会場となった「(地独)東京都立産業技術研究センター」 「第37回東京都異業種交流グループ合同交流会」が開催された2月10日は、関東平野部で大雪警報が発令され、都心でも5センチの積雪が予想されていました。 同交流会では雪の影響を考慮し、終了時間を切り上げたうえで、夕方に予定されていた懇談会も中止となりました。 都心では冷たい雨と風が吹きつける極寒の一日となりましたが、幸いにも積雪には至りませんでした。 「東京都異業種交流グループ」とは 「東京都異業種交流グループ」とは、異なる業種・分野の都内中小企業が集い、新たなビジネスチャンスの発見や創造を掲げ、経営や技術に関するノウハウを持ち寄り交流する場です。 年に一度行われる本グループの合同交流会は、各社が一堂に会し、情報交換や交流を深めることを目的として開催されています。 本交流会においては、各社による基調講演や名刺交換会の開催とあわせて、展示ブースやマッチングコーナーも設置されるなど、多くの交流の機会が設けられました。 出展:東京都立産業技術研究センターWebサイトより「東京都異業種交流グループ合同交流会の様子」 新グループ(2022年度グループ)紹介 基調講演の前に設けられた「新グループ(2022年度グループ)紹介」では、10社が登壇し、各社の事業概要について簡単な紹介が行われました。 多田の講演『公的助成金を活用した製品開発 速度の向上と負担の軽減』について 多田は「基調講演Part1」に登壇し、『公的助成金を活用した製品開発 速度の向上と負担の軽減』をテーマに、製品・サービス開発の負担軽減手段としての公的補助金・助成金の活用方法について、自身の経験を踏まえた講演を行いました。 弊社は2018年から2022年にかけて、22件の公的助成金を獲得しています。 しかし、本講演においては、単なる公的助成金の申請のコツについての紹介のみを行うことを目的とせず、助成金を活用している企業であるからこそ語ることができる、活用に至る苦労話や生の声を伝えることに注力しました。 さらに、本講演のサブタイトルには、『日本の中小企業を「世界の」中小企業へ』と掲げました。 実際に取引相手として世界を視野に入れた場合、顧客数は25倍以上にも及び、売上増のチャンスが広がります。 一方で現実的なコスト面を鑑みると、日本の中小企業がグローバルマーケットで戦うためには、低負担での製品開発が求められるでしょう。 そのような状況下において、公的助成金という一助は、世界進出を見据える中小企業の活路となり得るのではないでしょうか。 上記を踏まえ、本講演においては公的助成金活用の目的を整理したうえで、中小企業だからこそ活用をオススメしたい公的助成金について取りあげました。 ちなみに、いつもドンと構えて何事にも動じない雰囲気をまとう多田ですが、「こういう講演は緊張しますか?」と投げかけてみると、「(始まる前の)一瞬緊張はする」という意外な答えが返ってきました。 しかし、「聞いている人の反応を見ながら話す内容を変えている」と語る様子から、常に聴衆を意識した客観的な視点を持っているからこそ、自身の緊張感に飲みこまれないのかもしれません。 講演の反響 講演終了後、多田のもとには聴衆席で講演を聞いていた方々が多数訪れ、講演内容に関する質問や感想が寄せられました。 中には、公的助成金の活用に関心を持ち、講演を一番前の席で聞いていたという方の姿もありました。 今後も中小企業において、公的助成金が各社の推進力となることを期待するとともに、助成金の申請や活用にあたり、今回の講演内容がその助力となれたら嬉しく思います。 あわせて、今後も多くの方々に、弊社や弊社製品に興味を持っていただけますと幸いです。 なお、本講演内容を含むお問合せにつきましては、直接弊社までご連絡ください。

  • 「第7回 ロボデックス ロボット開発・活用展」に出展しました

    2023年1月25日(水)〜27日(金)、Piezo Sonicは東京ビッグサイトにて開催されたFACTORY INNOVATION Week 2023 内の「第7回 ロボデックス ロボット開発・活用展」に出展しました。 「ロボデックス ロボット開発・活用展」は、現場革新を実現する最新ロボットから周辺機器、ロボット開発技術が一堂に会する展示会です。 弊社は、株式会社バンガードシステムズ様のブース内で、神田工業株式会社様、Atlas Direction株式会社様、MIRAI BAR株式会社様と共同出展いたしました。 今回の記事では、本展での共同出展社様との出展の様子をお届けします。 【開催概要】 ■名  称:Factory Innovation Week 2023「第7回 ロボデックス ロボット開発・活用展」 ■会  期:2023年1月25日(水)~27日(金) 10:00~17:00 ■会  場:東京ビッグサイト 西展示場1階 ■公式サイト:https://www.fiweek.jp/tokyo/ja-jp/about/robo.html 弊社出展ブース 本展において、弊社は株式会社バンガードシステムズ様のブースにて、神田工業株式会社様、Atlas Direction株式会社様、MIRAI BAR株式会社様とともに共同出展という形での参加となりました。 会期中は最強寒波到来により厳しい寒さとなりましたが、ブース内はそれを感じさせないほどの熱気に溢れ、常時たくさんの人々で賑わいをみせていました。 弊社代表の多田もブースに立ち、共同出展社のスタッフの皆様との交流や、ブースへ訪れたご来場者様への対応を行いました。 弊社展示内容 弊社は株式会社バンガードシステムズ様のブースの一角にて、高トルク超音波モータ:ピエゾソニック モータの展示のほか、「CES 2022 Innovation Awards」をはじめ、「CEATEC AWARD2022 スタートアップ部門 」グランプリ、「東京都ベンチャー技術大賞」特別賞を受賞した搬送自律移動ロボット:Mightyのデモンストレーションを行いました。 本記事に掲載するブースの写真撮影を行っている間にも、搬送自律移動ロボット:Mightyを囲み、技術開発部の川上がご来場者様からのご質問に応じる場面も見られました。 開発者立ち会いのもと、実製品でのデモンストレーションも交えながら商談や製品へのお問合せに対応できる点は、リアルで開催される展示会の醍醐味であるといえます。 多田自身も「多くの引き合いがあった。協働しませんかというお声がけもいただいた」と手応えを感じているようでした。 共同出展社同士の「強みのかけ算」により生まれる逸品 各社と共同する形での出展となった本展。 弊社と共同出展企業様との間には、製品開発およびイベント参加を通じて培われてきた強い結びつきがあります。 クリエイティヴィティおよび開発技術に長けたPiezo Sonicと、高い品質を維持したうえでの量産技術に強みを持つ神田工業様。 各々の強みをかけ合わせることで、製品開発の幅が広がり、ひいてはさらなる逸品の誕生への推進力にもつながります。 そのうえで、こうした共同イベントの開催は、共にものづくりを行う際のたしかな礎となることでしょう。 企業の垣根を越え、イベントを合同で行うことで活発なコミュニケーションが生まれ、互いの企業の強みや理解を深める機会としても機能します。 それは今後の協働においても、ポジティブな影響をもたらすであろうと考えています。 本展で生まれた出会いやアイディア、そして出展企業様との共同出展の経験が、各社における今後の資産となり、社会全体の発展につながる製品やサービスの誕生につながることを期待しています。 この度、共同出展をさせていただきました株式会社バンガードシステムズ様、神田工業株式会社様、Atlas Direction株式会社様、MIRAI BAR株式会社様には、この場を借りて改めて御礼申し上げます。今後とも弊社をよろしくお願いいたします。 合わせて、弊社ブースへご来場いただきました皆様にも、重ねて御礼申し上げます。 今後も多くの方々に、弊社や弊社製品に興味を持っていただけますと嬉しく思います。 なお、お問合せにつきましては、直接弊社までご連絡ください。

  • 「九州国際スリーデーマーチ2023」参加のお知らせ

    3月3日~5日 熊本県八代市にて開催の「九州国際スリーデーマーチ」の2日目、3月4日の「八代駅周遊コース(5㎞)」に弊社の搬送用自律移動ロボット:Mightyが、飲料・軽食を積み、参加者とともに伴走します。 九州国際スリーデーマーチは、八代地域で開かれる世界の健康ウォーカーが集う祭典です。 八代市内5 つの旧町村において、地域の名所・旧跡等を通る 5km 10kmコースを設定したウォーキング大会(リーグ)を、八代市内の独自のウォーキングリーグとして開催。 軽スポーツである「歩け歩け」運動の輪を広げ、ウォーキング大会の定着を図り、参加者の健康増進および、医療費の軽減を図ることを目的としています。 【イベント概要】 会期:3月3日(金)~3月5日(日) 会場:桜十字ホールやつしろ(熊本県八代市新町5-20)及び八代地域一円 イベントHP:https://www.kinasse-yatsushiro.jp/3day-march/ コースの紹介:https://www.kinasse-yatsushiro.jp/3day-march/course/

  • 「City-Tech.Tokyo 2023」出展のお知らせ

    「City-Tech.Tokyo 2023」は、行政とスタートアップ企業による共同事業の活性化や都市課題の解決を目的とした、東京都が主導する初のグローバルイベントです。 本イベントは、スタートアップとのオープンイノベーションによる持続可能な社会の実現を掲げ、インフラ・社会基盤、環境などのテーマにおいて、多様なアイディアとテクノロジーの力を駆使し、新たな都市像へと導くための具体的な協業や投資拡大につながる場を創出します。 【展示会概要】 ■日時:2023年2月27日(月)・28日(火) 9:00~18:30 ■会場:東京国際フォーラム ※ リアルとオンラインのハイブリット開催 ■弊社出展ブース:ブース番号 I63 ※(ホールE)  ※ブース番号 I63の「I」はアルファベット ■公式Webサイト:https://city-tech.tokyo/ ■参加費:Regular Ticket / 一般チケット 20,000円 《チケット購入》 https://eventregist.com/e/City-Tech-Tokyo?lang=ja_JP&_gl=1*1b7uoy0*_ga*MTQ2MTE2Mzc4My4xNjc2Mjc4MjYx*_ga_MHFY9WL6N7*MTY3NzE5NzU2OC4yLjEuMTY3NzIwMDM2MC4wLjAuMA.. 弊社出展内容 弊社出展ブース(ホールE / ブース番号:I63※)では、高トルク超音波モータ:ピエゾソニック モータの展示のほか、「CES 2022 Innovation Awards」をはじめ、「CEATEC AWARD2022 スタートアップ部門 」グランプリ、「東京都ベンチャー技術大賞」特別賞を受賞した、搬送自律移動ロボット:Mightyのデモンストレーションを行います。 ※ブース番号 I63の「I」はアルファベット 搬送自律移動ロボット:Mightyのデモンストレーション 2月27日(月)13:15〜13:40には、「DEMO AREA」(ホールE)にて、搬送自律移動ロボット:Mightyのデモンストレーションを弊社単独で行います。 弊社の業務、弊社製品に興味をお持ちの方、この記事をご覧いただいた方にお会いできることを楽しみにしております。

  • 【登壇のお知らせ】「J-TECH STARTUP 2022」認定企業に選出され、「第7回 J-TECH STARTUP SUMMIT」にてプレゼンを行います

    2月16日(木)に開催される「第7回 J-TECH STARTUP SUMMIT」において、成長が期待されるシード・アーリー期の技術系スタートアップ「J-TECH STARTUP 2022」(ジェイテック スタートアップ2022)の認定企業6社にPiezo Sonicが選出され、プレゼンテーションを行うこととなりました。 「J-TECH STARTUP SUMMIT」は、シード・アーリー期の世界に羽ばたく日本の技術系スタートアップが集結するサミットです。 認定企業による事業プレゼンや認定証授与のほか、共催の一般社団法人日本能率協会との共同企画として、ゲストにTakeoff Point 石川洋人様をお迎えしたパネルディスカッションや、『日本能率協会 産業振興賞』の選出・授与も予定しています。 また、日本能率協会が企画・運営するイノベーション創出のための情報サイト「JMA GARAGE」(https://jma-garage.com/co-creation/tep/)では、歴年のJ-TECH STARTUP認定企業が紹介されています。なお、本年の認定企業についても記事化が決定しており、「J-TECH STARTUP」認定企業と日本能率協会の会員企業による事業共創につなげていく予定です。 技術系スタートアップの方や、起業を志す研究者の方はもちろんのこと、有望な投資先・提携先を探している大手企業や投資家の方にもおすすめのサミットです。 【開催概要】 ■開催日 2023年2月16日(木)13:30~18:30(予定) ■形式 ハイブリッド型(オンライン・オフライン両方)開催 ■会場  浅草橋ヒューリックホール(〒111-0053 東京都台東区浅草橋1-22-16ヒューリック浅草橋ビル2階 HULIC HALL) ■チケット申し込み:https://j-tech20230216.peatix.com/view 弊社の業務、弊社製品に興味をお持ちの方、この記事をご覧いただいた方にお会いできることを楽しみにしております。

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